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横浜市立大学附属病院のCovid-19への取り組み

横浜市立大学附属病院のCovid-19への取り組み

附属病院のCovid-19の取り組みをパネルと動画(スライドショー)にまとめました。
附属病院は、ダイヤモンド・プリンセス号の接岸時から新型コロナウイルス感染症の重症患者の受け入れ開始以降、神奈川県全体の新型コロナウイルス診療体制「神奈川モデル」における「高度医療機関」として、今日まで専用病床を設け重症患者の治療にあたっています。一方で、横浜市民の健康を守るべく、徹底した感染対策を講じながら大学病院として高度な医療を提供し続けています。そんな附属病院の取り組みをまとめましたので、ぜひご覧ください。

 

新型コロナウイルスに負けない!地域医療の崩壊を防ぐために(パネル)

横浜市立大学附属病院における新型コロナウイルス感染症対応の軌跡(Movie)

新型コロナウイルス緊急対策基金の募金箱を設置しています

附属病院では、2階の入口と精算機の横2箇所に新型コロナウイルス緊急対策基金の募金箱を設置しています。多くの皆様から温かいご支援を賜り、心より感謝申し上げます。
皆様からお寄せいただきました寄附金は、新型コロナウイルス感染症の医療対策や医療従事者の診療環境整備などに活用させていただきます。

寄附金総額:¥101,889円(1月末時点)

左:2階精算機の横に設置 右:新型コロナウイルス緊急対策基金の募金箱 左:2階精算機の横に設置 右:新型コロナウイルス緊急対策基金の募金箱

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