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診療科・部門案内

化学療法センター

非悪性疾患

横浜市立大学附属病院化学療法センターの年間非悪性疾患治療実績は以下になります。 膠原病や免疫疾患は悪性疾患(がん)ではありませんが、副作用リスクが高い薬剤とされています。そのため当院では、各診療科外来ではなく、治療中の安全配慮の可能な化学療法センターで治療しています。

年間約850件

主なレジメン

アクテムラ、オレンシア、レミケード、インフリキシマブ

年間約400件

主なレジメン

レミケード、インフリキシマブ

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インフルエンザの感染拡大に伴う一部病棟の面会禁止のお知らせ(2026/10/14)

現在、一部の病棟においてインフルエンザの感染が急速に拡大しております。
これに伴い、10月14日(水)より、一部の病棟において当面の間、面会を原則禁止といたします。
当該病棟については、入院患者さんないしは病棟スタッフから面会禁止の旨をご連絡いたします。
患者さんの安全を最優先に考えた対策であることをご理解いただきますようお願い申し上げます。

なお、平日15時~20時および休日13時~20時の間で衣類などの荷物受け渡しは可能です。詳細は1階防災センターにてお聞きください。

ご不便をおかけいたしますが、ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。