インドネシアの大学と「オンライングローバルヘルスプログラム2026」を実施
2026.07.07
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- グローバル
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- 大学
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6月25日、インドネシアのハサヌディン大学と「オンライングローバルヘルスプログラム2026」を実施しました
本プログラムは、インドネシアと日本の学生がオンラインで交流を行うことにより、国際保健の課題についての理解を深め、異なる文化的背景を持つ医療系学生同士の対話を通じて、相互理解を促進し、将来のキャリア形成にもつなげることを目的としています。
今年度は、本学の2年生、4年生、大学院生が参加しました。参加学生は英語による自己紹介や各国紹介のプレゼンテーションに取り組み、さらにグループに分かれての自由な対話の時間を通して、英語力やコミュニケーション力の向上を実感することができました。
今年のテーマは「看護におけるデバイスの活用とAIの発展」で、双方からのゲスト講師をお迎えし20分ずつの講義を聴きました。参加学生からは「今回のような短い英語の講義を聴ける機会がもっと欲しい」と好評をいただきました。
今後も本学看護学科では、学生の視野を広げるさまざまな国際プログラムへの参加を積極的に支援してまいります。
今年度は、本学の2年生、4年生、大学院生が参加しました。参加学生は英語による自己紹介や各国紹介のプレゼンテーションに取り組み、さらにグループに分かれての自由な対話の時間を通して、英語力やコミュニケーション力の向上を実感することができました。
今年のテーマは「看護におけるデバイスの活用とAIの発展」で、双方からのゲスト講師をお迎えし20分ずつの講義を聴きました。参加学生からは「今回のような短い英語の講義を聴ける機会がもっと欲しい」と好評をいただきました。
今後も本学看護学科では、学生の視野を広げるさまざまな国際プログラムへの参加を積極的に支援してまいります。
集合写真


