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HOME  > 知的財産・特許  > 梅村敏教授らの研究成果が、中国で特許として成立しました。

梅村敏教授らの研究成果が、中国で特許として成立しました。

本学学術院医学群の梅村敏教授らが、愛媛大学及び滋賀医科大学と共同出願していた下記の特許が、2015年11月11日付で中国において特許権として登録されました。なお、本件は既に中国で特許権として登録(中国特許 ZL200980114066.0)されている特許の分割出願(全3つ)されたものの1つです。

発明の名称高血圧感受性遺伝子群の同定
出願日 2009年2月20日
発明者 梅村敏、平和伸仁(三木哲郎、田原康玄、小原克彦、名倉潤(愛媛大学)、上島弘嗣、喜多義邦、中村保幸(滋賀医科大学))
登録日 2015年11月11日
番 号 中国特許 ZL201310537894.3
特許成立国 中国
内 容 高血圧症発症のリスク判定に用いることができるSNPからなる遺伝子マーカー及びそれらを用いた高血圧症発症リスク判定方法。