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谷口英樹教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました

本学医学研究科の谷口英樹教授らが出願していた下記の特許が、2015年10月16日付で日本において特許権として設定登録されました。

発明の名称ヒト肝幹細胞、その調整方法、分化誘導方法及び利用方法
出願日 2009年5月13日
発明者 谷口英樹、鄭允文
登録日 2015年10月16日
番 号 特許第5822287号
特許成立国 日本
内 容 ヒト肝細胞から、特異的に発現している複数の細胞表面分子を指標としたヒト肝幹細胞の分離法、培養法及び利用法を提供する。