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松本直通教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました

本学医学研究科の松本直通教授らが出願していた下記の特許が、2015年10月16日付で日本において特許権として設定登録されました。

発明の名称RNF213遺伝子多型による重症もやもや病の予測方法
出願日 2011年8月10日
発明者 松本直通、宮武聡子
登録日 2015年10月16日
番 号 特許第5822293号
特許成立国 日本
内 容 従来法よりもより詳細にもやもや病の発症リスクを予想すること、及びその重症度を予測することができる方法を提供すること。