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HOME  > 知的財産・特許  > 朴三用教授らの研究成果が、ヨーロッパで特許として成立しました。

朴三用教授らの研究成果が、ヨーロッパで特許として成立しました。

本学大学院生命医科学研究科の朴三用教授らが、国立大学法人筑波大学と共同出願していた下記の特許が、2015年9月23日付でヨーロッパにおいて特許権として設定登録されました。

発明の名称インフルエンザウイルス由来のRNAポリメラーゼPB1-PB2タンパク質の発現系構築と結晶化
出願日 2009年10月16日
発明者 朴三用、尾林栄治(永田恭介、川口淳史(筑波大学))
登録日 2015年9月23日
番 号 ヨーロッパ特許2366784
特許成立国 ヨーロッパ
内 容 インフルエンザウイルス由来RNAポリメラーゼPB1-PB2タンパク質の発現系構築と結晶化及びそれらを用いた抗インフルエンザ薬のスクリーニング方法。