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横山詩子元准教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました。

2019.08.27
  • 研究

横山詩子元准教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました。

本学医学部循環制御医学の元准教授で、現在東京医科大学基礎医学(機能)教授の横山詩子先生が、本学在籍中に国立大学法人山口大学と共同出願していた下記の特許が、2019719日付で日本において特許権として登録されました。

発明の名称  非解離性大動脈瘤の疾患活動性の判定方法
出願日 2015年5月25日
発明者 横山詩子、石川義弘、荒川憲昭(吉村耕一(山口大学))
登録日 2019年7月19日
番 号 特許第6555711号
特許成立国 日本
内 容 非解離性大動脈瘤の疾患活動性の判定を補助する方法に関する。

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