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森村尚登元教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました。

2019.08.19
  • 研究

森村尚登元教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました。

本学医学部救急医学の元教授で現在東京大学の救急科学教授の森村尚登先生が、本学在籍中に日本光電工業株式会社と共同出願していた下記の特許が、2019712日付で日本において特許権として登録されました。

発明の名称  支援用具、および生体情報取得システム
出願日 2015年2月27日
発明者 森村尚登、(小林直樹、堀江克如、平原英昭、鈴木克佳、松沢航、熊谷壮祐、刀袮勝秀、野村健一(日本光電工業株式会社))
登録日 2019年7月12日
番 号 第6554459号
特許成立国 日本
内 容 センサーが装着された生体情報取得を支援する用具、また当該用具を用いて被検者の生体情報を取得するシステムに関する。

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