当ホームページの自動翻訳について
自動翻訳システムは、常に正確な翻訳情報を提供するとは限りません。翻訳された言語の内容に疑義が生じた場合、日本語のウェブサイトを優先します。
受診前に必ずお読みください
- 当院を受診する場合は、原則かかりつけ医からの紹介状(診療情報提供書)と診療予約が必要です。
- 紹介状(診療情報提供書)は日本語もしくは英語のみ受け付けています。
- 電話でのお問い合わせについては、原則日本語での応対となります。
- 日本語でのコミュニケーションが難しい方は、日本語が話せる方(通訳等)と一緒に来院してください。
- ご家族・知人が通訳をする場合、検査・診察・治療等の専門性が高く、医療通訳による通訳が適切と医療者が判断した場合には、当院の医療通訳サービスのご利用をお願いすることがあります。
- 患者さんが通訳を用意できない場合は、当院の医療通訳サービスをご利用いただけます。詳しくは以下「医療通訳サービスについて」をご覧ください。
- 当院で作成した翻訳版の書類・同意書等については、日本語版が正文となります。
日本の公的保険に加入している方
来院時、マイナンバーカードまたは資格確認書、写真付きの身分証明書(在留カード、パスポートなど)をお持ちください。
日本の公的保険に加入していない方
- 来院時、パスポートをお持ちください。
- 医療費は日本の医療保険制度に基づいて算定された金額の100%になります。
- ご自身が旅行保険などに加入している場合、保険会社への請求は当院では行っておりません。一旦医療費を全額お支払いいただき、ご自身で保険会社に請求してください。
訪日治療の方
当院では来日査証のサポートはしておりません。
セカンドオピニオン
海外の医療機関で治療中の外国人患者さんのセカンドオピニオンは実施していません。
日本国内にお住いの場合も、セカンドオピニオンでは医療通訳サービスをご利用いただけません。
医療通訳サービスについて
(1)タブレットを用いた遠隔医療通訳について
(利用申込)
- 事前予約は不要です。
- 必要時に病院スタッフへお申し出ください。
(費用負担)
(2)対面医療通訳について
(利用申込)
- 対面医療通訳を利用するには、事前予約が必要です。福祉相談担当にご連絡ください。(病院代表電話:045-787-2800)
- 初診時に対面医療通訳を希望する場合は、紹介元の医療機関からの初診予約と通訳予約が必要です。
紹介元医療機関にご相談ください。※患者さんからの通訳予約は受け付けていません。
- 利用申込は、利用を希望する診療日の前営業日の13時までにご連絡ください。
(費用負担)
- 有料です。通訳料の一部を患者さんにも負担していただきます。
(注意事項)
- 通訳予約した後に、診察予約の変更やキャンセルをした場合には「福祉相談担当」にもご連絡ください。
- 通訳予約をキャンセルする場合、予約日の前営業日13時までにご連絡ください。それ以降はキャンセル料(1,100円)がかかります。
Q&A
お問い合せの前にこちらもご覧ください。
薬の処方のみを希望する受診はお受けしておりません。
当院では海外の保険会社と提携を結んでいないため、キャッシュレス対応はできません。一旦医療費を全額お支払いいただき、ご自身で保険会社に請求してください。
医師を指名することはできません。
文化・宗教上の理由で医師の性別を指定されても、対応できないことがあります。また、外国語が話せる医師はおりますが、医師の指名はできません。ご自身で通訳の手配を行ってください。
予約外受診とは、診療予約がない状態で来院し、診察を受けることです。予約外再診受付時間までに来院し、受付を行ってください。予約の患者さんが優先のため、長時間お待たせする場合があります。