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HOME  > 知的財産・特許  > 松本直通教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました。

松本直通教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました。

本学医学研究科の松本直通教授らが出願していた下記の特許が、2016年9月16日付で日本において特許権として設定登録されました。

発明の名称コフィン−シリス症候群の検出方法
出願日 2012年12月20日
発明者 松本直通、鶴崎美徳、三宅紀子
登録日 2016年9月16日
番号 第6004287号
特許成立国 日本
内容 本発明は、コフィン−シリス症候群の検出方法に関する。