ナビゲーションをスキップして本文へ
  • English
  • 通常版
  • テキスト版
  • 交通・キャンパス案内
  • サイトマップ
  • 大学トップ

研究者検索


ここから本文

HOME  > 知的財産・特許  > 青田洋一元准教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました。

青田洋一元准教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました。

本学医学部整形外科の元准教授で、現横浜市立脳卒中・神経脊椎センターの脊椎脊髄疾患センター長である青田洋一先生が、本学在籍中に株式会社オーミックと共同出願していた下記の特許が、2016年10月7日付で特許庁から特許権として設定登録されました。

発明の名称脊椎仮固定器具と脊椎仮固定器具ユニット
出願日 2014年6月24日
発明者 青田洋一、(佐藤徹(株式会社オーミック))
登録日 2016年10月7日
番号 第6018311号
特許成立国 日本
内容 本発明は、脊椎仮固定器具と脊椎仮固定器具ユニットに関し、特に、手術中に脊椎を仮固定しておく脊椎仮固定器具と脊椎仮固定器具ユニットに関する。