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HOME  > 知的財産・特許  > 石上友章准教授らの研究成果が、アメリカ合衆国で特許として成立しました。

石上友章准教授らの研究成果が、アメリカ合衆国で特許として成立しました。

本学学術院医学群の石上友章准教授らが、国立大学法人愛媛大学と共同出願していた下記の特許が、2016年4月12日付でアメリカ合衆国において特許権として設定登録されました。なお、本件は日本においては2016年3月25日に特許として成立しております。

発明の名称自己免疫疾患に関与するタンパク質の解析方法及び該疾患の検査方法
出願日 2010年11月17日
発明者 石上友章、青木一郎(澤崎達也、遠藤弥重太(愛媛大学))
登録日 2016年4月12日
番 号 US 9,310,380 B2
特許成立国 アメリカ合衆国
内 容 自己免疫疾患に関与する無数のタンパク質を高感度かつ高効率に検出する方法及び該検出方法から得られたデータの解析方法を提供する。