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HOME  > 知的財産・特許  > 谷口英樹教授らの研究成果が、ヨーロッパで特許として成立しました。

谷口英樹教授らの研究成果が、ヨーロッパで特許として成立しました。

本学医学研究科の谷口英樹教授らが出願していた下記の特許が、2016年1月20日付でヨーロッパにおいて特許権として登録されました。なお、本件は日本において、2011年5月27日に特許権として設定登録されております(特許 第4748222号)。

発明の名称軟骨細胞調整方法
出願日 2008年1月23日
発明者 谷口英樹、小林真司
登録日 2016年1月20日
番 号 ヨーロッパ特許2119767
特許成立国 ヨーロッパ
内 容 軟骨膜組織に由来する細胞であって、軟骨細胞に分化しうる前記細胞又はその細胞集団の調整方法と組成物を提供する。