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HOME  > 知的財産・特許  > 松本直通教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました!

松本直通教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました!

本学医学研究科の松本直通教授らが出願していた下記の特許が、2014年9月12日付で日本において特許権として設定登録されました。

発明の名称新生児期〜乳児期発症の難治性てんかんの検出方法
出願日 2008年12月19日
発明者 松本直通、才津浩智
登録日 2014年9月12日
番 号 特許第5608863
特許成立国 日本
内 容 新生児〜乳児期発症の難治性てんかんを確定診断できる新規な手段を提供すること。