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五嶋良郎教授らの研究成果が、特許として成立しました!

本学学術院医学群の五嶋良郎教授らが横浜国立大学と共同出願していた下記の特許が、2014年7月4日付で特許庁から特許権として設定登録されました。

発明の名称軸索内移動粒子の自動追跡システム
出願日 2007年9月25日
発明者 五嶋良郎、臼井洋(後藤敏行、塩澤孝仁(横浜国立大学))
登録日 2014年7月4日
番 号 特許第5269892号
特許成立国 日本
内 容 輸送粒子間の干渉や、軸索周囲の粒子やランダム雑音による影響を受けない、新規な神経細胞の軸索内輸送の粒子経路の解析方法を提供し、さらに、解析方法を実現する装置及びコンピュータープログラムを提供すること。