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竹居光太郎教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました。

2017.12.15
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竹居光太郎教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました。

本学生命医科学研究科の竹居光太郎教授らが出願していた下記の特許が、2017年10月20日付で日本において特許権として設定登録されました。
発明の名称  炎症及び脱髄の少なくとも一方を伴う神経疾患の検出方法
出願日 2013年11月21日
発明者 竹居光太郎、高橋慶太、鈴木ゆめ、五嶋良郎
登録日 2017年10月20日
番 号 第6226334号
特許成立国 日本
内 容 本発明は、炎症及び脱髄の少なくとも一方を伴う神経疾患の検出方法に関する。

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