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荒川憲昭客員准教授らの研究成果が、米国で特許として成立しました。

2022.02.03
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荒川憲昭客員准教授らの研究成果が、米国で特許として成立しました。

発明の名称 卵巣明細胞腺癌の検査方法及び検査薬
出願日 2019年2月11日
発明者 荒川憲昭、平野久、宮城悦子、他※学外発明者1名
登録日 2021年12月7日
番 号 US 11,193,936

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