ナビゲーションをスキップして本文へ
  • English
  • 通常版
  • テキスト版
  • 交通・キャンパス案内
  • サイトマップ
  • 大学トップ

研究者検索


ここから本文

HOME  > 知的財産・特許  > 谷口英樹教授らの研究成果が、中国で特許として成立しました。

谷口英樹教授らの研究成果が、中国で特許として成立しました。

本学医学研究科の谷口英樹教授らが出願していた下記の特許が、2016年6月1日付で中国において特許権として登録されました。なお、本件は既に日本、韓国、ヨーロッパにおいては特許権として成立しております。

発明の名称軟骨細胞調整方法
出願日 2008年1月23日
発明者 谷口英樹、小林真司
登録日 2016年6月1日
番 号 中国特許 ZL 2008 8 0002777.4
特許成立国 中国
内 容 軟骨膜組織に由来する細胞であって、軟骨細胞に分化しうる前記細胞又はその細胞集団の調整方法と組成物を提供する。