ナビゲーションをスキップして本文へ
  • English
  • 通常版
  • テキスト版
  • 交通・キャンパス案内
  • サイトマップ
  • 大学トップ

研究者検索


ここから本文

HOME  > 知的財産・特許  > 学術院医学群循環器・腎臓内科学 梅村敏教授らの研究成果が特許として成立しました!

学術院医学群循環器・腎臓内科学 梅村敏教授らの研究成果が特許として成立しました!

 学術院医学群循環器・腎臓内科学 梅村敏教授らが、愛媛大学及び滋賀医科大学と共同出願していた下記の特許が2013年1月3日付で韓国において特許権として設定登録されました。なお、本件は日本においては審査請求中です。

発明の名称高血圧感受性遺伝子群の同定
出願日 2009年2月20日
発明者 梅村敏、平和伸仁(三木哲郎、田原康玄、小原克彦、名倉潤(愛媛大学)、上島弘嗣、喜多義邦、中村保幸(滋賀医科大学))
登録日 2013年1月3日
番号 韓国特許 10-1220806号
特許成立国 韓国
内容 高血圧症発症のリスク判定に用いることができるSNPからなる遺伝子マーカー及びそれらを用いた高血圧症発症リスク判定方法