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松本直通教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました。

2017.08.31
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松本直通教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました。

本学医学研究科の松本直通教授らが出願していた下記の特許が、2017年8月4日付で日本において特許権として設定登録されました。
発明の名称  ケトン血症を伴うリー脳症患者又は保因者の検出方法
出願日 2013年7月30日
発明者 松本直通、三宅紀子
登録日 2017年8月4日
番 号 第6183951号
特許成立国 日本
内 容 本発明は、ケトン血症を伴うリー脳症患者又は保因者の検出方法に関する。

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