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松本直通教授らの研究成果が、米国で特許として成立しました。

2017.05.10
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松本直通教授らの研究成果が、米国で特許として成立しました。

本学医学研究科の松本直通教授らが出願していた下記の特許が、2017年2月28日付で米国において特許権として設定登録されました。なお、本件はすでに日本で特許権として成立しています。
発明の名称  孔脳症又は脳出血のリスクを予測する方法
出願日 2012年10月29日
発明者 松本直通、才津浩智
登録日 2017年2月28日
番 号 アメリカ合衆国特許 9,580,753 B2
特許成立国 アメリカ
内 容 本発明は、孔脳症又は脳出血のリスクを予測する方法に関する。

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