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高山光男教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました。

2017.02.22
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高山光男教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました。

生命ナノシステム科学研究科の高山光男教授らが出願していた下記の特許が、2017年2月3日付で日本において特許権として認定されました。
発明の名称  タンパク質とリン酸化ペプチド主鎖のN-Cα結合又はCα-C結合の特異的切断方法
出願日 2012年11月21日
発明者 高山光男、大坂一生
登録日 2017年2月3日
番 号 第6083595号
特許成立国 日本
内 容 タンパク質とペプチドのアミノ酸配列解析に適したマトリックス材を提供する。

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