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田村功一教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました。

2019.10.23
  • 研究

田村功一教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました。

本学医学研究科の田村功一教授らが単独で出願していた下記の特許が、2019年9月20日付で日本において特許権として登録されました。
発明の名称  寿命短縮化モデル非ヒト哺乳動物
出願日 2015年5月21日
発明者 田村功一、涌井広道、畝田一司、前田晃延
登録日 2019年9月20日
番 号 特許第6587091号
特許成立国 日本
内 容 Agtrap遺伝子の機能が阻害されていることを特徴とする、寿命短縮化モデル非ヒト哺乳動物に関する。

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