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谷口英樹教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました。

2019.06.03
  • 研究

谷口英樹教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました。

本学医学研究科の谷口英樹教授らが国立大学法人埼玉大学と共同出願していた下記の特許が、2019年3月8日付で日本において特許権として登録されました。
発明の名称  自己組織化用細胞集合体の作製方法
出願日 2015年2月26日
発明者 谷口英樹、武部貴則、(吉川洋史(埼玉大学))
登録日 2019年3月8日
番 号 特許第6489484号
特許成立国 日本
内 容 肝臓や腎臓などの複雑な高次構造や、他の臓器との相互作用を実現することの可能な自己組織化用細胞集合体の形成方法に関する。

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