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松本直通教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました。

2019.01.09
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松本直通教授らの研究成果が、日本で特許として成立しました。

本学医学研究科の松本直通教授らが単独で出願していた下記の特許が、2018127日付で日本において特許権として登録されました。
発明の名称  コフィン-サイリス症候群の検出方法
出願日 2014年12月4日
発明者 松本直通、鶴崎美徳
登録日 2018年12月7日
番 号 特許第6443938号
特許成立国 日本
内 容 本発明はCSSにおける新規責任遺伝子に関するものである。

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