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竹居光太郎教授らの研究成果が、米国で特許として成立しました。

2018.11.06
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竹居光太郎教授らの研究成果が、米国で特許として成立しました。

本学生命医科学研究科の竹居光太郎教授らが出願していた下記の特許が、2018102日付で米国において特許権として登録されました。
発明の名称  炎症及び脱髄の少なくとも一方を伴う神経疾患の検出方法
出願日 2013年11月21日
発明者 竹居光太郎、高橋慶太、鈴木ゆめ、五嶋良郎
登録日 2018年10月2日
番 号 10.088.486
特許成立国 米国
内 容 本発明は、炎症及び脱髄の少なくとも一方を伴う神経疾患の検出方法に関する。

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