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あいさつ
あいさつ
取組み概要
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拠点系研究開発事業の加速(WG1)
研究力評価機構の設立と卓越教員による新学際研究の推進(WG2)
海外の研究機関との連携による国際研究力の強化(WG3)
データドリブンによる地域課題の科学的エビデンス構築(WG4)
臨床研究ネットワークの強化による広大な実証フィールドの構築(WG5)
産学官連携強化、学内シーズの集約による次世代型共創拠点の形成(WG6)
アントレプレナーシップ教育と大学発スタートアップ創出支援の連動(WG7)
シチズンサイエンス・プラットフォーム形成による社会実装の推進(WG8)
研究支援人材(WG9)
コアファシリティ(WG10)
研究時間の確保(WG11)
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海外の研究機関との連携による国際研究力の強化(WG3)
海外の研究機関との連携による国際研究力の強化(WG3)
MOU締結や海外グラント獲得を通じて、グローバルに挑戦する研究拠点を構築
「国際共同研究ネットワークの形成と国際研究力の強化」では、ヘルスウェルビーイング分野を中心に、海外大学・研究機関との連携を強化し、国際共同研究の推進と研究力の向上に取り組みます。
本学の国際研究力強化に向けて、学内研究者、海外研究者および外部有識者で構成する国際リサーチボードを設置し、国際研究戦略の検討や重点研究領域の形成を進めるとともに、研究者交流や国際ワークショップ等を通じた国際共同研究ネットワークの構築を推進します。
また、国際リサーチボードの下で研究ユニットを編成し、ヘルスウェルビーイング分野における国際共同研究や国際比較研究を展開します。さらに、本学独自のヘルスウェルビーイング指標の開発・国際展開を進め、国際的に活用可能な研究基盤の構築を目指します。
国際共同研究を支える体制としては、グローバル研究支援センター(仮称)の設置を進め、専門人材の配置や研究支援機能の充実を図ります。海外研究者の受入れや若手研究者の海外展開支援も進めながら、国際的な研究交流を活性化し、本学の国際研究力のさらなる向上につなげていきます。
特命副学長 & リーダー
特命副学長
橘 勝
副学長(国際総合科学群担当)
リーダー
大西 暁生
データサイエンス研究科データサイエンス専攻教授