研究時間の確保(WG11)

研究力向上を目指し、教育・事務負担を軽減する教員支援制度を設計・実装

研究力の向上には、研究者が研究に集中できる時間を確保することが欠かせません。一方で、教育、診療、大学運営、各種事務手続きなど、大学を取り巻く業務は年々複雑化しています。WG11では、業務の見直しやDXの推進、研究支援機能の活用などを通じて研究者の負担軽減を図り、研究に専念できる環境づくりを進めています。研究者一人ひとりの挑戦を後押しし、本学全体の研究活動の活性化につなげることを目指します。 

特命副学長 & リーダー

特命副学長

山口 由衣
医学研究科医科学専攻教授 

リーダー

大澤 正俊
国際マネジメント研究科 教授

リーダー

森谷 章子
学務・教務部長