MENU
CLOSE
あいさつ
あいさつ
取組み概要
取組み概要
拠点系研究開発事業の加速(WG1)
研究力評価機構の設立と卓越教員による新学際研究の推進(WG2)
海外の研究機関との連携による国際研究力の強化(WG3)
データドリブンによる地域課題の科学的エビデンス構築(WG4)
臨床研究ネットワークの強化による広大な実証フィールドの構築(WG5)
産学官連携強化、学内シーズの集約による次世代型共創拠点の形成(WG6)
アントレプレナーシップ教育と大学発スタートアップ創出支援の連動(WG7)
シチズンサイエンス・プラットフォーム形成による社会実装の推進(WG8)
研究支援人材(WG9)
コアファシリティ(WG10)
研究時間の確保(WG11)
卓越教員
卓越教員
採用情報
NEWS
NEWS
研究ポータル
研究者情報
お問合せ
検索
HOME
データドリブンによる地域課題の科学的エビデンス構築(WG4)
データドリブンによる地域課題の科学的エビデンス構築(WG4)
AI・データハブを構築し、学部横断で地域課題に挑むデータ駆動型研究と教育を推進
「データドリブンによる地域課題の科学的エビデンス構築」では、ヘルスデータサイエンス研究や「よこはま健康研究」、「よこはま若者コホート研究」等で蓄積してきた知見を活かし、AI・データを活用した研究基盤の強化に取り組みます。
本取組は、「研究データの整理・可視化」、「大規模データベースの構築」、「AI解析に必要な計算基盤の構築」、「教育・普及」の4つのタスクフォースを中心に推進します。
学内研究者が利用している研究データの整理・可視化を通じて、学内連携および産官学民連携を推進します。AI・データハブの構築を中核に、行政・地域・医療機関等と連携しながら、学内外のヘルス・ウェルビーイング向上に資するデータを安全に集約・利活用する基盤を整備し、大規模医療データベースの構築によりデータサイエンス・AIを駆使した研究の活性化を図ります。あわせて、データサイエンティストによる支援体制を強化するとともに、ローカルLLMを含む生成AIやGPU等の計算基盤を整備し、機密性の高いデータも安全に解析できる環境を構築します。さらに、AIリテラシー向上を目的としたAI・データサイエンス教育プログラムを導入し、データドリブンによる研究力強化と地域課題解決につなげます。
特命副学長 & リーダー
特命副学長
後藤 温
医学部公衆衛生学教室教授
リーダー
戸田 浩之
データサイエンス研究科 データサイエンス専攻 教授
リーダー
清水 沙友里
データサイエンス研究科 ヘルスデータサイエンス専攻 講師
〔WG4〕の活動報告
セミナー 開催報告
教育・研究の現場から考える、いま知っておくべき生成AIの倫理的・法的問題/社会的課題
詳細へ
横浜市立大学を幹事機関として 県内6病院が「よこはま医療データハブ」を構築
詳細へ
セミナー・ワークショップ 開催報告
AIと一緒に!『やめること』から考える~業務改善のタネを見つける~
詳細へ