横浜市立大学社会連携センター

横浜未来機構会員大交流会にブース出展しました

横浜市立大学は、2026年7月15日(水)に行われた「横浜未来機構会員大交流会」にブース出展し、社会連携センターの事業紹介などを行いました。
会員大交流会は毎年行われるイベントで、今年は約120の企業・団体が参加し、24グループに分かれたワークショップ等の交流を行いました。
横浜市立大学のブースでは、4月に設置した社会連携センターの事業説明、文科省に採択されたリスキリング講座の案内、イノベーションラボの案内等を行い、多くの企業の方々と接点を持つことができました。
社会連携センターでは、みなとみらいの立地を活かし、企業との連携窓口としての機能を拡充していきます。
横浜未来機構とは・・・
横浜を舞台に企業・大学・行政・市民が連携し、新たな価値を創出するイノベーション推進組織です。
正会員は大企業から中小企業、スタートアップ、大学等まで103団体、賛助会員、連携・協力団体を含めると約160団体が参加しています。
横浜市立大学は2022年4月に正会員として参画し、活動しています。
  • 17 パートナーシップで目標を達成しよう