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あいさつ
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取組み概要
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拠点系研究開発事業の加速(WG1)
研究力評価機構の設立と卓越教員による新学際研究の推進(WG2)
海外の研究機関との連携による国際研究力の強化(WG3)
データドリブンによる地域課題の科学的エビデンス構築(WG4)
臨床研究ネットワークの強化による広大な実証フィールドの構築(WG5)
産学官連携強化、学内シーズの集約による次世代型共創拠点の形成(WG6)
アントレプレナーシップ教育と大学発スタートアップ創出支援の連動(WG7)
シチズンサイエンス・プラットフォーム形成による社会実装の推進(WG8)
卓越教員
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研究力評価機構の設立と卓越教員による新学際研究の推進(WG2)
第1期 卓越教員 決定
第1期 卓越教員
第1期 卓越教員
髙橋 慶太 Keita Takahashi
講師
Lecturer
附属病院 脳神経内科・脳卒中科
Yokohama City University Hospital Neurology・Neurology(Stroke)
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研究室ホームページ
研究課題
神経機能分子LOTUSを用いた神経難病の新規バイオマーカー/治療法の統合的開発
課題概要
私達は、本学で発見された神経機能分子LOTUSが多くの神経難病の病態に係ることを明らかにしてきました。その研究成果を基盤として、病気の状態を正確に評価する新しいバイオマーカーと、失われた神経機能を回復させる新しい治療法の開発を進めています。診断から治療まで統合的に創出することで、神経難病の克服を目指します。
コメント
これまでに培ってきた基礎研究と臨床研究の経験を活かし、患者さんの診療に真に役立つ研究を推進したいと考えています。学内外の研究者はもとより、企業や自治体との連携を深め、本学発のイノベーション創出を通じて、国際的な診療・研究拠点の形成・発展に貢献します。そして得られた研究成果の社会実装を通して、神経難病の克服と新たな医療の創出に挑戦し、J-PEAKSの理念実現と我が国の医療の発展に貢献します。