GREEN×EXPO 2027 開催500日前シンポジウムに本学の学生が登壇しました
令和7年11月19日(水曜日)に、関東学院大学 横浜・関内キャンパス内 テンネー記念ホールにて、「GREEN×EXPO 2027開催500日前シンポジウム」(主催:横浜市)が開催され、本学の学生がパネルディスカッションに登壇しました。
パネルディスカッションには、ユース世代として本学のほか神奈川大学とフェリス女学院大学からそれぞれ学生が登壇し、環境問題に対する活動内容の紹介や取り組むきっかけ、活動を広める工夫、GREEN×EXPO 2027への期待などについて話し合いました。
パネリストとして登壇した本学国際教養学部 藤本 栞那さんは、所属している学生団体Clover(シーラバー)で行っている「BLUE SEED PROJECT」(使い捨てコンタクトレンズの空ケース(ブリスター)を回収・リサイクルする活動)について紹介し、来場者に向けて「小さなことでも多くの人が行うことで大きなアプローチになる。身近なことでも少しずつ取り組みを増やしてもらえたら。」と話しました。
本シンポジウムの様子は横浜市ホームページにて公開されています。
パネリストとして登壇した本学国際教養学部 藤本 栞那さんは、所属している学生団体Clover(シーラバー)で行っている「BLUE SEED PROJECT」(使い捨てコンタクトレンズの空ケース(ブリスター)を回収・リサイクルする活動)について紹介し、来場者に向けて「小さなことでも多くの人が行うことで大きなアプローチになる。身近なことでも少しずつ取り組みを増やしてもらえたら。」と話しました。
本シンポジウムの様子は横浜市ホームページにて公開されています。
