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メディア掲載等・取材のお申込み

メディア掲載等 2017(平成29)年度

朝日新聞デジタル「がんとともに」に生殖医療センター湯村部長へのインタビューが掲載されました Medical Noteに院長インタビューが掲載されました

(注)ご依頼を受けた年度分の掲載になります。

報道日 報道機関名 メディア
番組名
内容 取材対象者
2018/4/27 毎日企画サービス 毎日新聞出版
「毎日ムック 予約殺到!すご腕の専門外来」
2017年3月に放送された、「予約殺到!スゴ腕の専門外来」の放送内容をまとめた本の出版 麻酔科
北原雅樹准教授
2018/4/22 読売新聞 読売新聞朝刊
「病院の実力」
「耳・鼻・のどの手術」に関するポイントや治療内容についての解説
・内視鏡鼻副腔手術について。どのような症状が出たら手術が必要か。手術手順や予後
・その他、力を入れる治療や多数の方が受ける手術の特徴について
・病院耳鼻咽喉科の特徴。患者さんへのアドバイス
耳鼻咽喉科
畠山博充准教授
4月5日 日本経済新聞社 日本経済新聞
(医療介護最前線)
センター病院における、がん患者向けの「薬剤師外来」と「看護師外来」の取組みと、活動について センター病院
薬剤部 看護部
夏頃を予定 NHK クローズアップ現代+ 「精子老化」に関する最新研究、検査・治療が遅れる日本の現状を伝え、男性不妊への啓発を広く行う 生殖医療センター
湯村 寧講師
未定 朝日新聞社 朝日新聞 人工知能による精子選別支援システムについて
・平成29年度の横浜市特区リーディング事業に選択された「高度生殖医療のための人工知能による精子選別支援システムの研究」の今年度の成果について
生殖医療センター
湯村 寧講師
3月12日 NHK NHKWorld(国際放送)Medical Frontiers 日本の医療技術の最前線と健康的な生活を過ごすための秘訣を伝える番組。「体内時計を上手く利用して健康になる」をテーマに、臓器の体内時計を考慮して投薬することで薬の効果を高め、副作用を軽減する「時間治療」や、食べる時間や組み合わせを意識することで栄養効果を高め健康維持に役立てる「時間栄養学」を取り上げる。 これまで肝臓がんの時間治療の臨床試験を行ってきての、治療のメカニズムや成果、現在の課題や将来の可能性について、データなどを基に田中准教授が解説する。 消化器病センター
田中邦哉准教授
3月7日 朝日新聞社 朝日新聞朝刊 ・なぜ今「がんと妊孕性」が必要なのか
・女性ではこうした取り組みは知られているが、男性でも重要なのか?その理由
・男性ならではの課題
前回朝日デジタル版で掲載されたものが、好評につき紙面でも掲載されることになりました。
生殖医療センター
湯村寧講師
掲載日未定 読売新聞社 読売新聞 無痛分娩について
・当院麻酔科での医師養成について、麻酔科医不足と言われているがその現状と課題
・大病院での無痛分娩提供体制を整える意味(妊婦さんへのメリット、経済的な意義)
・当院での無痛分娩提供について(産科麻酔に携わる医師養成、入念な準備など)
後藤隆久病院長
2月掲載予定 (株)小学館 まなナビ(小学館) 大学の講座公開の内容を伝え、学び直しの機会をユーザーに提供するため、講座の内容を紹介 市民医療講座
(リウマチ膠原病センター持田勇一准教授)
3月14日 読売新聞社 読売新聞 読売新聞連載「医療ルネサンス」で「炎症性腸疾患」をテーマに治療法を紹介する。
若年者の発症が多い中で女性患者さんが妊娠・出産を希望した場合、治療とどのように両立するのかを実際の患者さんの例を通じて紹介する。
患者さんが前向きに治療に取り組んでいくために、妊娠・出産にあたってのリスクと対処法についてこれだけは押さえておきたい知識・情報を提供する
IBDセンター
国崎玲子准教授
掲載日未定 医薬経済社 RISFAX/医療経済 都市部での地域医療について
・医療観点から見た横浜市や南区周辺地地域の特徴は
・横浜市のような都市部での地域包括ケアシステムはどのような姿になるか
・「課題解決型高度医療人材養成プログラム」応募の経緯。その他
後藤隆久病院長
4月1日予定 クラシエ薬品(株) Phil漢方 No70号  当院における漢方の実態~湯村先生と病院・診療科紹介~
・市大センター泌尿器科・生殖医療センターについて
・湯村先生と漢方に出会い
・泌尿器の漢方について(もしくは湯村先生の漢方の使い方)
・今後の抱負等
生殖医療センター
湯村寧講師
2018年3号(第4巻3号) (株)メディカ出版 医療と介護Next 診療報酬・介護報酬同時改定特集の一環として、「地域包括ケア時代の大学病院のあるべき姿とは」についてのインタビュー 後藤隆久病院長
1月中旬掲載予定 朝日新聞 朝日新聞デジタル ・なぜ今「がんと妊孕性」が必要なのか
・女性ではこうした取り組みは知られているが、男性でも重要なのか?その理由
・男性ならではの課題
生殖医療センター
湯村寧講師
12月上旬掲載予定 (株)エムステージ Webサイト「HealthcareBiz(ヘルスケアビズ)」 救命救急医療の進歩の中で、自殺企画者の再企画を防ぐには早期からの精神科医介入が重要であると言われていることから、当院の事例、日常的な活動内容や特色等。 精神医療センター
日野耕介助教
12/4~8 朝日新聞 朝刊(生活面)連載 「男性不妊について」の取材。日本生殖学会での先生への取材と、該当の患者さんへの治療経過等。 生殖医療センター
湯村寧講師
11/28~掲載予定 NHK NHK公式ニュースサイト「NHK News Web」 「男性不妊の現状」及び、それに付随する精索静脈瘤等の症状について 生殖医療センター
湯村寧講師
2018/1/29 朝日新聞出版 AERSムック「AERA Premium医者・医学がわかる2018」 医学部志望者向けに、医師の仕事を解説する。仕事のやりがい、勤務状況、若手医師の業務内容や、医師数と男女比、開業医の割合等を各科ごとに掲載予定。 眼科
門之園一明教授
2018/1/29 朝日新聞出版 AERSムック「AERA Premium医者・医学がわかる2018」 医学部志望者向けに、医師の仕事を解説する。仕事のやりがい、勤務状況、若手医師の業務内容や、医師数と男女比、開業医の割合等を各科ごとに掲載予定。 高度救命救急センター
竹内一郎教授
2月下旬発売予定 朝日新聞 週刊朝日MOOK「手術数でわかるいい病院」 胃がん内視鏡治療について、昨年の病院ランキングを見て、数字の読み方や病院の選びの注意点等について掲載する。 内視鏡部
平澤欣吾講師
10/29 朝日新聞 朝刊 がん患者さんの妊孕性温存治療に関する特集記事を通じ妊孕性温存治療に関する医療体制(*妊孕性温存治療を受けない患者さんへのサポート含む)の充実につなげる為、男性患者さんの妊孕性温存治療の現状と、今後求められる医療体制や患者さんへのサポートについて。 生殖医療センター
湯村寧講師
2018/3/1発行予定 社会福祉法人 川崎いのちの電話 川崎いのちの電話広報誌 当該医師の「救命救急センターから始まる自殺未遂ケア」の講演を取上げ、身体的な救命措置だけでなく心、精神ケアによって「いのち」を守っている事を知ってもらい、地域連携の促進から自殺者を減らしていきたい。 精神医療センター
日野耕介助教
9月発売予定 産経新聞 夕刊フジ ロコモティブシンドロームや低栄養と運動についての関係と、高齢者やその家族は何をしたらよいのか。 リハビリテーション科
若林秀隆講師
9/11 ダイヤモンドオンライン WEBサイト「ダイヤモンドオンライン」 自殺予防週間に合わせ、自殺予防への関心喚起に役立つ情報を世の中に発信する。
救急の現場では自殺未遂患者への対応として精神科との連携が注目されている。当院の高度救急救命センターに精神科医が常駐していることの成果と活動について。
精神医療センター
日野耕介助教
9/8 NHK 「ごごマナー~たすけて!きわめ人」生出演 「肩こりなんとかしたい」という悩みについて、原因説明から対処方法まで。 ペインクリニック
北原正樹医師
9/3 TBS(㈱ブレイン・コミュニケーションズ) 健康カプセル!元気の時間(TBS系全国ネット) テーマ:「お尻」
・腰痛の原因がお尻にあったという事例をもとに、痛みの引き金となるトリガーポイント等について。
ペインクリニック
北原正樹医師
7月中旬頃掲載予定 読売新聞 読売新聞朝刊「がんと妊孕性について」の特集記事で掲載予定 厚労省科研費研究「若年がん患者のがん・生殖医療の有効性に関する調査研究」で行った調査についての詳細 生殖医療センター
湯村寧講師
8~9月頃掲載予定 産経新聞 産経新聞生活面に掲載予定 男性不妊の現状、治療の現状と課題、必要なサポートや男女の意識差の解消等 生殖医療センター
湯村寧講師
6月下旬予定 読売新聞 読売新聞朝刊(東京本社版セット) C型肝炎の基礎知識や進化する治療法について等 輸血部
野﨑昭人准教授

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