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平成26年度の取組み

附属病院屋上に防水層一体型薄膜太陽光発電設備を設置

 附属病院屋上防水更新工事に合わせて、防水層一体型薄膜太陽光発電設備(太陽電池モジュール《 103.5W×184枚=19.04kW》)を設置いたしました。年間想定発電電力量25,419kWhを見込んでいます。その電力量は、当病院の照明電力量の約0.5%に相当します。


 尚、設備導入に伴い、一般社団法人新エネルギー導入促進協議会より再生可能エネルギー発電システム等対策費補助金及び、神奈川県より薄膜太陽電池普及促進事業費補助金を受けています。


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