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2018年度のメディア掲載

2018年度のメディア掲載

新聞・テレビなどで取り上げられた研究成果・活動等をご紹介します!



4/4     NHK、読売新聞, 毎日新聞, 東京新聞, 朝日新聞, 神奈川新聞, 日刊工業, 化学工業日報, Los Angeles Times, The Times, La Vanguardia, Chemical & Engineering News, Bio World_Clarivate Analytics,他
富士フイルムグループの富山化学工業株式会社との共同研究により、脳卒中後のリハビリテーション効果を促進する新薬の候補化合物を特定 (生理学/高橋琢哉 教授)


5/9     朝日新聞, 日経新聞, NHK, BioImpact, 日刊工業
血管のある膵島作製に成功。糖尿病マウスに移植すると生存率が大きく向上し、治療効果が確認された。 (臓器再生医学/谷口英樹  教授, 武部貴則 教授)


6/5     朝日新聞, 産経新聞, 共同通信, Zdnet Japan, 宮崎日日新聞, 沖縄タイムズ, 他
新潟大学、ケンブリッジ大学などとの共同研究グループは、遺伝性重度発達障害の原因となる新たな遺伝子を同定した。(遺伝学/松本直通 教授)


6/28  朝日新聞, 日経新聞, 産経新聞, 時事ドットコム, ダイヤモンド, 東洋経済, President, 日経バイオテク,他
協同乳業株式会社との共同研究により、口の中の歯周病菌が大腸癌の発癌に関与していることを発見し、「GUT]に論文掲載。(肝胆膵消化器病学/日暮琢磨 診療講師)


8/5    FMヨコハマ   
PS細胞から作製した「ミニ肝臓」による移植治療を目指すなど再生医療への取り組みについて、 「YOKOHAMA My Choice!」内で林市長と対談  (先端医科学研究センター/武部貴則 教授)
文化放送


8/10    日経ビジネスアソシエ
iPS細胞から作製した「ミニ肝臓」による移植治療について  (臓器再生医学/谷口英樹 主任教授, 武部貴則 教授)


9/4      日刊ゲンダイ
「人生100年時代を支える注目の医療」として、リハビリ効果をアップする化合物を発見した、高橋教授が国内のAMPA受容体研究の第一人者として紹介された。(生理学/高橋琢哉 教授)


10/3    日刊工業新聞
横浜市が「2025年問題」に向けて医療広報のあり方を変える「医療の視点」を始動。民間連携の1つとして、コミュニケーション・デザイン・センターが連携協定を締結。横浜市、MSD株式会社とともに「視点を変える展」イベントも開催。(コミュニケーション・デザイン・センター/武部貴則 教授)


10/25   神奈川新聞 
神奈川文化未来賞を受賞。受賞に至った研究功績と広告医学の活動も含め、今後の抱負について取材される。(臓器再生医学/武部貴則 教授)


11/12   神奈川新聞,  タウンニュース
『クリエイティブ・ホスピタル・プロジェクト』企画第1弾。電通と共同企画で、附属病院内に「知らせるマスク」「いないいない白衣」「ナースバード」を展示。病院におけるコミュニケーション・デザインの可能性を発信  (コミュニケーション・デザイン・センター/武部貴則 教授)


11/16   文化放送
広告医学の取り組みについて、文化放送「斉藤一美ニュースワイドSAKIDORI!」に出演し、紹介   (コミュニケーション・デザイン・センター/武部貴則 教授)


11/21   神奈川新聞,東京新聞
『クリエイティブ・ホスピタル・プロジェクト』企画第2弾として、現代美術アーティストのアニメーション作品を附属病院ロビーの壁や天井に投影。患者さんやご家族などに非日常体験を提供。(コミュニケーション・デザイン・センター/武部貴則 教授)


12/1   日経トレンディ
iPS細胞から作製した「ミニ肝臓」による移植治療について  (臓器再生医学/谷口英樹 主任教授)


12/6     神奈川新聞
『クリエイティブ・ホスピタル・プロジェクト』企画第3弾。東京
デザインプレックス研究所とのコラボ企画の「こころまちプロジェクト2018」を開始。病院の待ち時間が短く感じられる、クリスマスにちなんだ企画物を病院内に設置。 
(コミュニケーション・デザイン・センター/武部貴則 教授)


12/29    読売新聞
西新潟中央病院より依頼を受け遺伝子解析した成果として、寝たきりであったロシアの難病少女が自力で座れるまでになったことが掲載された。(遺伝学/松本直通 教授)


2/1   メディカルコミュニケーション
衣料を「日常化する」特集で、「広告医学ーAD-MEDの進展」と題し、病院の日常をちょっと楽しく・明るくするクリエイティブのアイデアとして、クリエイティブ・ホスピタル・プロジェクトやナイト・アートミュージアムが紹介される。(コミュニケーション・デザイン・センター/武部貴則 特別教授)

2/21      読売新聞
コミュニケーション・デザイン・センターの成り立ち、体制とともに、今までの活動実績、汗をかくと色が変わるTシャツ、知らせるマスク、などの商品開発や「宙」の投影などについて紹介された。 (コミュニケーション・デザイン・センター/武部貴則 特別教授,西井正造 助教)


 2/21      朝日新聞, 神奈川新聞
横浜市が「医療の視点」プロジェクトで、連携協定をしている本校のコミュニケーション・デザイン・センターと「キャンサーバルーン」と題した、乳がんをセルフチェックするグッズを作成した。 (コミュニケーション・デザイン・センター/武部貴則 特別教授)


2/24  朝日新聞
iPS細胞から「ミニ肝臓」を作り、重い肝臓病の乳児に移植する臨床研究計画について夏にも再生医療を審査をする慶応大の委員会に申請する方針。 (臓器再生医学/谷口英樹 主任教授)


3/3        朝日新聞
デザインを医療に活かし、病院=ネガティブイメージを払拭するミッションで活動をしているコミュニケーション・デザイン・センターを「いないいない白衣」、「アラートパンツ」などの実績も含めて紹介される。(コミュニケーション・デザイン・センター/武部貴則 特別教授)


3/4        朝日新聞
「朝日 健康・医療フォーラム2019」に登壇。便秘に悩む患者の年齢と男女比の傾向や最近の薬の情報などを提供。「排便は『考える人」の姿勢で」と便秘解消の秘訣を指南をした。 (肝胆膵消化器病学/中島 淳 主任教授)


3/5    NHK ひるまえほっと
スタジオ・ニブロールが動きだしたくな服『NEGA-POSI』、『38℃』を共同開発~「医療×衣料」プロジェクト  (コミュニケーション・デザイン・センター/武部貴則 特別教授)

研究成果