ナビゲーションをスキップして本文へ
  • English
  • 日本語
  • 簡体中文
  • 繁体中文
  • Korean
  • 通常版
  • テキスト版
  • 交通・キャンパス案内
  • 資料請求
  • お問合せ
  • サイトマップ

研究者検索


ここから本文

HOME > 広報誌whistle > 広報誌whistle vol.26 (2014.10)

広報誌whistle vol.26 (2014.10)

広報誌whistle vol.26(2014年10月発行)PDF版はこちら

プロフェッショナルであるために

自分の声で「伝える」ということ
フジテレビのアナウンサーとして数々のスポーツ番組を担当した卒業生の松井みどりさん。
その後、「自らの声を生業とする」という強い信念のもと、現在はフリーのナレーターとして活躍しています。
マイクを通し、「声」だけで人に感動を伝えるという、プロフェッショナルな仕事を続けている松井さんにお話を伺いました。

>>>続きはこちら

松井 みどり(まつい・みどり)

新潟県出身。本学文理学部卒業後フジテレビに入社。
朝の情報番組を経て、多くのスポーツ番組などを担当。同局の女性アナウンサーとして初めてプロ野球中継を行うなど、実績は豊富。
その後フリーとなり、ナレーターとして朗読劇やナレーター養成の講師としても活躍中。




キャンパスの鼓動 「祭」の創造者たち



今年もまた大学祭の季節がやってきました。横浜市立大学では、金沢八景キャンパスで10月31日(金)〜11月2日(日)に「浜大祭」、福浦キャンパスで11月8日(土)・9日(日)に「Yokohama Medical Festival」を開催します。学生たちにとって、年に一度の大きなイベントである「大学祭」。その準備に追われる多くの学生スタッフたちがいます。それを統括する2人の実行委員長が「祭」を創る意気込みを語りました。

ページトップへ