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045-261-5656
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歯科初期臨床研修

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指導医からのメッセージ

病院長からのメッセージ

横浜市立大学附属市民総合医療センター
病院長  後藤 隆久


地域の歯科医療をリードする歯科医師の育成を目指します

 横浜市立大学附属市民総合医療センターは726床を有する横浜市最大の総合病院です。当院の特徴は、高度救命救急センターに代表される急性期医療から、“神奈川県がん診療連携指定病院”としてのがん診療、さらにはプライマリーケアまで幅広い医療を同施設で経験することが可能なことにあります。また、横浜市立大学附属病院と連携した研修が行われていることも特徴の1つです。
病院の診療体系として、高度救命救急センター、総合周産期母子医療センター、小児総合医療センターなど10の疾患別センターと20の専門診療科から構成されています。歯科・口腔外科・矯正歯科は専門診療科の一つとして診療を行っています。
平成29年度には周術期管理センターが稼働し、周術期やがん診療における口腔ケア診療がこれまで以上に推進されます。患者数、手術件数も増加の一歩をたどっています。当院での初期研修プログラムを通して、地域の歯科医療をリードする歯科医師の育成を目指しています。

プログラム責任者からのメッセージ

横浜市立大学附属市民総合医療センター
歯科・口腔外科・矯正歯科部長  大村 進


鉄は熱いうちに打て!
 2年間の実践的研修を通じて、深い知識と高度な技術を習得し、人間性を高め、広く社会に貢献しうる歯科医師の育成を目指します。学ぶ意欲に溢れ、健康で明るい研修医を募集します。
 よく学び、よく働き、よく遊ぶ。厳しくとも楽しく充実した研修生活が待っています。

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