広報誌 whistle
広報誌 whistle は、公立大学法人横浜市立大学の取り組みを中心に、本学をひろく知っていただくことを目的に誕生しました。『whistle』(ホイッスル/汽笛)という誌名は、横浜が持つ国際的港湾都市のイメージと、『出航』というさらなるステップへ前進するイメージを重ね合わせて名づけました。
季刊で発行し、イベントでの配布の他、学内外に広く配布しています。
<主な配布場所>市大各キャンパス、横浜市内区役所、公会堂、図書館、地区センターなど
最新号
広報誌whistle vol.16(2012年4月1日発行)
◆特集
「就職難」の時代を勝ち抜くために。
就職難の時代に、学生が希望の進路に進むために何をすべきか―。本学キャリア支援室の取り組みを紹介
◆在学生レポート
海外インターンシップへの参加が自信になり、就職活動にも成功
◆卒業生インタビュー
住友商事株式会社勤務 河野見奈(こうの・みな)さん
バックナンバー
広報誌whistle vol.15(2012年1月1日発行)
◆特集
鶴見から明日へ、生命科学最前線。
大学院・生命ナノシステム科学研究科 高橋栄夫教授(生体超分子計測科学研究室)と鶴見キャンパスで学ぶ2名の大学院生の鼎談
◆在学生レポート
「免疫細胞」の魅力を子どもたちにも伝えたい
◆卒業生インタビュー
元・フォードジャパン社長 佐藤勝彦(さとう・かつひこ)さん
広報誌whistle vol.14(2011年10月1日発行)
◆卒業生インタビュー 作家 馳星周さん
さまざまなフィールドで個性豊かに活躍する多くの卒業生を輩出している本学に学び、時代の最前線で問題提起し続ける作家、馳さんにインタビュー
◆在学生レポート
福島と横浜の子どもの交流キャンプ
広報誌whistle vol.13(2011年7月1日発行)
◆特集
豊かさの中の矛盾。真の幸せとは何か。
医学部・河西千秋准教授(精神医学)と国際総合科学部・宮下清教授(経営学)の対談
幸福度とワーク・ライフ・バランス
国際総合科学部・白石小百合教授
◆在学生レポート
心の健康について考える地域の活動に参加
◆卒業生インタビュー
鹿児島市長 森 博幸(もり・ひろゆき)さん
広報誌whistle vol.12(2011年4月1日発行)
◆特集
「飽食」から「飢餓」へ。食糧危機は本当か?
植物科学の研究を通して社会貢献・国際貢献を行う木原生物学研究所
植物遺伝資源科学部門・坂智広教授、植物ゲノム科学部門・荻原保成教授、植物応用ゲノム科学部門・嶋田幸久教授インタビュー
◆在学生レポート
キャンパス内でコムギを育て、食べる「ヨッチー小麦プロジェクト」
◆卒業生インタビュー
「朝カレー」の提唱者 日本薬科大学教授 丁 宗鐵(てい・むねてつ)さん
広報誌whistle vol.11(2011年1月1日発行)
◆世界に貢献する大学をめざして
国内外の大学・国際機関等と連携して都市の諸問題を解決するアカデミックコンソーシアムについて、設立からコーディネーターを務める上村雄彦国際総合科学部准教授にインタビュー
◆グローバルな教育支援
海外フィールドワーク支援プログラム
YCUサイエンスサマープログラム
◆卒業生インタビュー
クメール・アンコール・フーズ社長 小島幸子さん
広報誌whistle vol.10(2010年10月1日発行)
◆卒業生インタビュー 探検家・医師 関野吉晴さん
人類のルーツを追って南米からアフリカまでの旅「グレートジャーニー」を達成した探検家でもあり医師でもある関野さんに「海外事情研究部」の学生がインタビュー
◆YCUの原点
卒業生の多彩な交流を生み出す同窓会
◆information
大学祭のご案内 第60回浜大祭/Yokohama Medical Festival 2010
◆more info
第3回ホームカミングデー/キャリアサポーターと学生とのつどい
広報誌whistle vol.9(2010年7月1日発行)
◆未来の医療を創るプロジェクト−YCU研究最前線−
文部科学省科学技術振興調整費採択プロジェクト「翻訳後修飾プロテオミクス医療拠点の形成」研究者インタビュー
医学研究科微生物学・分子生体防御学 梁 明秀 教授
医学研究科生理学 高橋 琢哉 教授
◆卒業生インタビュー
カリフォルニア大学サンフランシスコ校がんセンター 泌尿器科教授 篠原克人さん
◆YCUの原点 多難な時代を乗り越えて〜市大医学部のはじまり〜
◆Information 2010オープンキャンパス
広報誌whistle vol.8(2010年4月1日発行)
◆YCUのプラクティカル・イングリッシュ ―全学生に自信に満ちた英語力を―
◆センパイ’S VOICE
国際総合科学部一期生 伊勢まりいさん、小松恭子さん
◆YCUの原点
LL(語学)実習室



