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メディア掲載2009

新聞などでとりあげられた横浜市立大学の教育・研究・地域貢献などの活動をご紹介します。

*教育
*研究
*産学連携
*医療
*地域貢献

教育

副学長に重田氏 次期教員管理職を選任(神奈川)2/13
横浜市立大学の副学長など次期教員管理職に7氏が12日までに選任された。任期は4月1日から2年間。

街づくり担い手育て 7大学連携4月開講へ 中区に「北仲スクール」(読売)1/22
横浜の街をテーマにして、学生や市民に都市の在り方や芸術を学んでもらおうと、横浜市大を含む国公私立の7大学が4月、横浜市中区北仲通5に「横浜文化創造都市スクール(北仲スクール)を開校する。(日経2/10にも掲載)

高校から大学教育への円滑な接続を目指し、横浜市立金沢高校と高大連携事業を開始(読売)1/5
横浜市立大学は、大学と高校の教員が協力した「英語力育成プログラム」や、高校生の将来設計につながる「自己形成プログラム」を実施。今後、推薦入学枠も拡大していく。

横浜市立大大学院に看護学専攻設置(産経)11/1
横浜市立大学は、同大大学院の医学研究科に平成22年度に看護学専攻の修士課程を設置する。少子高齢化や疾病構造の変化、医療の高度化へ対応できる専門性を持った看護師の育成を目指す。

全国初7大学共同でスクール 都市をテーマに講座開講 未来担う人材育成へ(神奈川)9/16
県内外の7大学が15日、共同で運営する教室「北仲スクール」を横浜市中区に開設することに同意し、協定書に調印した。まちづくりを学ぶ「都市デザイン」と、都市文化や芸術を学ぶ「都市文化創成」という都市をテーマにした共同講座を開講し、2010年4月から正規の授業を始める。(産経9/16、11/12、読売9/25、日経11/12にも掲載)

横浜市大生が企画したツアーが近畿日本ツーリストにより商品化(読売)8/9
近畿日本ツーリストの社員を講師にした昨年度の講座から生まれた「横浜体験ツアー」には、学生が横浜を案内する商品や、カヤックで水上から楽しめる商品など4つのツアーが商品化された。(タウンニュース8/20にも掲載)

横浜市大が米国務省による講座(産経)4/8
横浜市立大学は、学部教育国際化の一環で、日本勤務を前にした米国務省外交官や米軍政府専門官職員などが、事前研修を受ける「米国務省日本語研修所(FIS横浜)」との連携による講座を開始する。(神奈川4/9、朝日・日経4/10、読売4/24にも掲載)

研究

「海都」実現へ インナーハーバー構想で提言(神奈川)3/30
横浜港を囲む内港地域(インナーハーバー地区)を拠点に横浜の新たな発展を図ろうと、横浜市インナーハーバー検討委員会(委員長・布施勉横浜市立大学学長)は29日、「次なる50年 横浜は海都(うみのみやこ)へ」と題した提言書を林文子市長に提出した。

幸福度テーマに質疑 参院の調査会で市大教授(神奈川)2/25
参議院の「国民生活・経済に関する調査会」で24日、「幸福度と個人・社会」をテーマとした参考人質疑が行われた。内閣府と共同研究を進めてきた横浜市立大学国際総合科学部の白石小百合教授が出席。「幸福度」について解説し、参加議員の関心を集めた。

パンデミックに挑む 朴三用准教授(毎日)2/10
インフルエンザウイルスの増殖を担う酵素「RNAポリメラーゼ」の構造解明に世界で初めて成功した。成果を基に、すべてのインフルエンザの型に有効な万能薬の開発に取り組んでいる。

臨海部の将来像を 市大など5大学 構想案に意見を募集(東京)12/16
横浜中心地にある臨海部(インナーハーバー)の50年後のまちづくりについて、横浜市立大など五大学で構成する「大学まちづくりコンソーシアム横浜」が「海都(うみのみやこ)横浜構想2059(案)」をまとめ、16日から市民の意見を募る。意見を参考に来春、市に提言する予定。(朝日12/16、神奈川12/21、読売12/24、ヨコハマ経済新聞1/24にも掲載)

バイオ医薬 化学合成成功 製造コスト半減に道(日経)10/12
大阪大学の梶原康宏教授らは、実用水準に近いバイオ医薬品を化学合成することに初めて成功した。腎性貧血の治療薬「エリスロポチエン」で、薬効に関係する物質の構造を人工的に作り出す手法を考案。化学合成により反応槽の中で量産できれば、動物細胞内で作る現行方式に比べ、製造コストを半分以下に削減できる可能性もある。この新製法は、横浜市立大学大学院生の平野桐子氏と東京理科大、大塚化学などと共同開発した。

横浜市大・朴准教授ら インフル「万能薬」開発目指し宇宙実験(神奈川)9/14
横浜市立大学 朴准教授らの研究グループが、国際宇宙ステーション(ISS)の日本実験棟「きぼう」で、あらゆる型のインフルエンザに効果が期待される新薬の開発を目指した実験が進められている。ウイルスの増殖に重要な役割を果たすタンパク質「RNAポリメラーゼ」を無重力状態で結晶化させることで、「夢の万能薬」の実現に向けた一歩につなげたい考えだ。

今後50年の横浜 教授ら共同研究 5大学から参加(神奈川)7/25
今後50年の横浜の将来像を共同研究して提言することを目的に、5大学の学識経験者が参加した「大学まちづくりコンソーシアム横浜」の設立総会が開かれた。横浜市大の布施勉学長が顧問に、鈴木伸治准教授が委員長に就任、2011年まで活動し「アーバンデザインセンター」(仮称)の設立を目指す。

インフルウイルスの増殖 宇宙実験で解明へ(日経)7/13
横浜市立大学の朴三用准教授らは7月から、インフルエンザウイルスの増殖にかかわる酵素の立体構造を詳しく解明するため、国際宇宙ステーションの日本実験棟「きぼう」を利用した宇宙実験に乗り出す。

インフルウイルスのタンパク質構造を解明 万能薬実現へ前進(毎日、日経、産経、日刊工業、日経産業)5/22
インフルエンザウイルスが体内で増殖する際に、中心的な役割を担っているタンパク質(RNAポリメラーゼ)の立体構造を横浜市立大学院の朴三用准教授と筑波大大学院の永田恭介教授らの研究グループが解明した。(産経6/1、日経6/28にも掲載)

産学連携

横浜市大と医薬品機構 新薬承認促進へ人材育成(日刊工業)2/4
横浜市立大学と医薬品医療機器総合機構(PMDA)は、4月に連携大学院を開設する。臨床と医薬品審査の知識を併せもつ人材を育成、治験の現場に活用し、新薬承認の増加につなげる。

医療

脳腫瘍治療の今 摘出と機能維持へ総力 「実力病院」日経、日経メディカル調査(日経)3/28
全国の主な医療機関別「脳腫瘍治療の実力病院」(2008年7月〜12月に「手術あり」が25例以上)に横浜市大附属病院が掲載される。

大腸がん治療の今 術後の生活と根治両立 「実力病院」日経、日経メディカル調査(日経)3/21
全国の主な医療機関別「大腸がん治療の実力病院」(2008年7月〜12月に「手術あり」が55例以上)に横浜市大附属市民総合医療センターが掲載される。

乳がん治療の今 手術前後の選択肢多様化 「実力病院」日経、日経メディカル調査(日経)3/7
全国の主な医療機関別「乳がん治療の実力病院」(2008年7月〜12月に「手術あり」が100例以上)に横浜市大附属市民総合医療センターが掲載される。

病院の実力 89 血液がん(読売)3/7
全国の主な医療機関別「血液がん」の2008年診療実績に横浜市大附属病院、横浜市大附属市民総合医療センターが掲載される。

病院の実力 神奈川編28 血液がん(読売)3/7
神奈川県内の主な医療機関別「血液がん」の2008年治療実績に横浜市大附属病院、横浜市大附属市民総合医療センターが掲載される。

横浜の病院 196増床へ(日経)3/6
横浜市は2012年までに、市内の病院の病床数を196床増やすことを決めた。横浜市大附属病院のある南部医療圏では、合計165床の増床が予定されている。

病院の実力 神奈川編27 耳鼻咽喉科(読売)2/7
神奈川県内の主な医療機関別「耳鼻咽喉科」の2008年治療実績に横浜市大附属病院、横浜市大附属市民総合医療センターが掲載される。

病院の実力 88 耳鼻咽喉科(読売)2/7
全国の主な医療機関別「耳鼻咽喉科」の2008年診療実績に横浜市大附属病院、横浜市大附属市民総合医療センターが掲載される。

病院の実力 87 膵臓がん(読売)1/31
全国の主な医療機関別「膵臓がん」の2008年治療実績に横浜市大附属病院、横浜市大附属市民総合医療センターが掲載される。

プロの連携確認 災害救助合同訓練(神奈川)1/28
災害現場での医師や消防、警察間の連携を強化しようと、横浜市大附属市民総合医療センターと南・中消防、南署、地元消防団などによる合同訓練が27、28日の両日行われた。

胃がん治療の今 治る病気へ手術法工夫 「実力病院」日経、日経メディカル調査(日経)1/24
全国の主な医療機関別「胃がん治療の実力病院」(2008年7月〜12月に「手術あり」が130例以上)に横浜市大附属市民総合医療センターが掲載される。

病院の実力 神奈川編26 眼科の病気(読売)1/10
神奈川県内の主な医療機関別「眼科の病気」の2008年治療実績に横浜市大附属病院、横浜市大附属市民総合医療センターが掲載される。

病院の実力 86 眼科治療(読売)1/10
全国の主な医療機関別「眼科治療」の2008年診療実績に横浜市大附属病院、横浜市大附属市民総合医療センターが掲載される。

病院の実力 神奈川編25 痛みの治療(読売)12/6
神奈川県内の主な医療機関別「痛みの治療」の2008年治療実績に横浜市大附属病院、横浜市大附属市民総合医療センターが掲載される。

病院の実力 85 痛み治療(読売)12/6
全国の主な医療機関別「痛み治療」の2008年診療実績に横浜市大附属病院、横浜市大附属市民総合医療センターが掲載される。

病院の実力 84 関節リウマチ(読売)11/29
全国の主な医療機関別「関節リウマチ」の治療実績に横浜市大附属病院、横浜市大附属市民総合医療センターが掲載される。

病院の実力 神奈川編24 呼吸器の病気(読売)11/1 
神奈川県内の主な医療機関別「呼吸器の病気」2008年治療実績に横浜市大附属病院、横浜市大附属市民総合医療センターが掲載される。

病院の実力 83 呼吸器の病気(読売)11/1 
全国の主な医療機関別「呼吸器の病気」の2008年診療実績に横浜市大附属病院、横浜市大附属市民総合医療センターが掲載される。

病院の実力 神奈川編23 新型インフル(読売)10/4 
神奈川県内の主な医療機関別「新型インフルエンザ」治療体制(2009年8月現在)に横浜市大附属病院が掲載される。

病院の実力 82 新型インフル(読売)10/4 
全国の主な医療機関別「新型インフルエンザ」の診療体制に横浜市大附属病院が掲載される。

病院の実力 神奈川編22 形成外科(読売)9/6  
神奈川県内の主な医療機関別「形成外科」2008年治療実績に横浜市大附属病院が掲載される。

病院の実力 81 形成外科(読売)9/6 
全国の主な医療機関別「形成外科」2008年治療実績に横浜市大附属病院、横浜市大附属市民総合医療センターが掲載される。

病院の実力 神奈川編21 精神科(読売)8/2 
神奈川県内の主な医療機関別「精神科」2008年治療実績に横浜市大附属病院、横浜市大附属市民総合医療センターが掲載される。

病院の実力 79 精神科(読売)8/2 
全国の主な医療機関別「精神科」2008年治療実績に横浜市大附属病院、横浜市大附属市民総合医療センターが掲載される。

病院の実力 78 狭心症・心筋梗塞(読売)7/5 
全国の主な医療機関別「狭心症・心筋梗塞」2008年治療実績に横浜市大附属市民総合医療センターが掲載される。

病院の実力 神奈川編20 心臓・血管の病気(読売)7/5 
神奈川県内の主な医療機関別「心臓・血管の病気」2008年治療実績に横浜市大附属病院、横浜市大附属市民総合医療センターが掲載される。

病院の実力 神奈川編19 脳卒中(読売)6/7 
神奈川県内の主な医療機関別「脳卒中」2008年治療実績に横浜市大附属病院、横浜市大附属市民総合医療センターが掲載される。

病院の実力 76 皮膚の病気(読売)5/31
全国の主な医療機関別「皮膚科」2008年治療実績に横浜市大附属病院が掲載される。

病院の実力 75 肝臓がん(読売)5/3
全国の主な医療機関別「肝臓がん」2007年治療実績に横浜市大附属病院、横浜市大附属市民総合医療センターが掲載される。

病院の実力 神奈川編17 乳がん(読売)4/5
神奈川県内の医療機関別「乳がん」2007年治療実績に横浜市大附属病院、横浜市大附属市民総合医療センターが掲載される。

地域貢献

ハマにいながら地方史巡り 蔵書を開放 横浜市大で19日から講座(朝日)1/12
横浜市立大のエクステンションセンターが19日から、図書館が所蔵する数多くの地方史に関する出版物を活用した公開講座を始める。大半の都道府県や市町村を網羅した全国有数の蔵書群を関心分野に基づき自由に市民に使ってもらい、調査結果をまとめてもらう。

横浜市大生 “後輩たち”を支援 学習や意見交換の場運営(神奈川)12/31
横浜市立大学の学生らが、高校生世代の学習支援と意見交換の場を運営している。「考えを表現し、異年齢間でコミュニケーションする」体験を“後輩たち”と共有しつつ、学校と家庭以外に高校生が通津得る「第三の場」を提供している。

大学でバイオ実験 高校生がDNA抽出(神奈川)12/27
バイオテクノロジー(生物工学)の技術を体験して理解を深めてもらおうと、高校生を対象にした実習会が26日、横浜市金沢区の横浜市立大学で開かれた。身近な植物から遺伝子を抽出するなど、大学の研究室さながらの本格的な実験が行われた。。

地域貢献、公立大が躍進(日経)11/16
研究成果や人材を地元に役立てる「大学の地域貢献度」について、日本経済新聞社が第4回の全国調査をした結果、公立大のランキングが軒並み上昇した。(横浜市立大学は全国11位)

個性きらり 大学の挑戦 キャンパス情報(読売)10/17
学生が考案し、昨年11月に誕生したキャラクター「ヨッチー」の4コマ漫画が、ホームページで毎月掲載されている。漫画の原作も学生が担当。また、ヨッチーの着ぐるみが学内のイベントに参加したり、ボールペンなどのグッズになったりと、活動の場を広げており、学生からは「かわいい」と評判も上々である。

タウンカフェで就業体験 市内大学生7人が地域の活動に参加(タウンニュース)10/15
横浜市市民活動支援センターがNPO法人などの場でのインターンシップを提供する制度「2009NPOインターンシップ」に、市内の大学生7人(横浜市大から4人)が参加した。まちづくりを目的に人々に交流の場を提供しながら、様々な情報発信やイベントの企画を行うタウンカフェ港南台での地域の活動を体験した。

大学生と地域がコラボ(タウンニュース)10/1
かつては鎌倉と並び、景勝地として名高かった「金沢八景」の魅力を再発見し、地域の人や観光客に発信していこうと、マイタウン金沢八景プロジェクト拠点「さわさわ」が開設された。マイタウン金沢八景プロジェクトとは、2008年秋に金沢区と横浜市立大学、関東学院大学の3者間で「キャンパスタウン金沢」協定を締結したことを受け発足したモデル事業。今後は、近隣イベントへの参加や商店街アンケート調査などを実施していく予定。

外科手術 間近に 治療や蘇生方法学ぶ(神奈川)7/27
医師たちが、普段どのような仕事や技術の訓練をしているのかを知る「キッズ外科手術体験セミナー」が20日、横浜市立大学附属病院シミュレーションセンターで開かれ、小・中学生42人が参加した。(タウンニュース7/30にも掲載)

最先端技術を体感 実験通じ「カガク」楽しむ(神奈川)7/5
最先端の研究技術を紹介して理化学分野に親しんでもらうイベント「カガクで遊ぼう!」が4日、横浜市鶴見区の独立行政法人理化学研究所と同市立大学鶴見キャンパスで開かれた。小中学生の家族連れら約2,600人が参加し、実験や研究の楽しさを体感した。

大学ミニ情報 ヨッチー4コマ漫画スタート(読売)6/16
創立80周年を記念して昨年11月に誕生したキャラクター「ヨッチー」の四コマ漫画が、大学サイトで始まった。学生プロジェクトのメンバーが原作を担当。学内のイチョウ並木から生まれたイチョウの精のヨッチーの何気ない日常や愉快な仲間たちがコミカルに描かれている。

田臥選手 故郷でNBAを語る(読売)5/12
日本人初のNBA(米バスケットボール協会)プレーヤーの田臥勇太選手が、出身地の横浜市金沢区の横浜市立大学金沢八景キャンパス総合体育館でトークショーを行い、本学学生や区内の中・高生ら約500人が参加した。(タウンニュース5/21にも掲載)

市立金沢高「文理特進コース」設置(神奈川、日経)4/29
横浜市教育委員会は、国公立大学や難関私立大学への現役合格を目標とした「文理特進コース」を私立金沢高校に設置すると発表した。横浜市立大学と連携した授業を展開することが「文理特進コース」の特色の一つとされている。

市大生がつくるフリーペーパー「金沢HAKKEN」が完成(タウンニュース)4/2
金沢区の地域情報やお店の紹介、マップなど読み物としても楽しめる「市大生がつくる金沢八景タウンマガジン『金沢HAKKEN4号』」を3/25発行した。学生たちが独自に企画・取材し、学生ならではの視点や言葉で編集・デザインを行った。

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