ナビゲーションをスキップして本文へ
  • English
  • 日本語
  • 簡体中文
  • 繁体中文
  • Korean
  • 通常版
  • テキスト版
  • 交通・キャンパス案内
  • 資料請求
  • お問合せ
  • サイトマップ

研究者検索

大学紹介


ここから本文

HOME > 大学広報 > メディア掲載2015 > メディア掲載2007

メディア掲載2007

新聞・テレビなどでとりあげられた横浜市立大学の教育・研究・地域貢献などの活動をご紹介します。

*教育
*研究
*産学連携
*医療
*地域貢献

教育

市大と近畿日本ツーリストが講座 魅力発掘し企画、開発(神奈川)12/22
近畿日本ツーリストは、横浜市立大学と協力して、「地域ブランドの構築」をテーマとした講座を開いている。

横浜市大医学部定員を20人増 県内勤務条件「地域枠」(読売)12/12
神奈川県内の地域医療に携わる医師不足を解消するため、横浜市立大学の医学部医学科の定員が20人増え80人になることが決まった。(神奈川・毎日・日経・東京・日刊工業 12/12にも掲載 )

産科医不足を考える 妊産婦100人聞き取り 横浜市大医学部生ら調査(毎日)11/14
産婦人科医不足について考えるシンポジウムが17日、横浜市立大医学部で開かれる。医学部学園祭の目玉イベントのひとつで、学生自身が手がけた妊産婦や医師、助産師への聞き取り調査を発表する。(朝日・東京11/15、神奈川11/16、読売11/18にも掲載)

学生起業アイデア3事業に優秀賞(読売)10/12
起業を目指す大学生らが、そのためのアイデアを競う「学生起業家選手権大会」の決勝が都庁内で開かれた。国際総合科学部の小栗隆史さんが代表を務めるグループの「インターネットラジオ広告サービス」が優秀賞を獲得した。(日刊工業 10/12にも掲載)


セブン&アイホールディングス名誉会長 伊藤氏が経営理念を語る(タウンニュース)9/20 
横浜市立大学の卒業生であり、現在セブン&アイホールディングスの名誉会長・伊藤雅俊氏が10/12、母校で特別講演「私の経営観」を行う。

横浜市大 国内初の治験大学院 09年度開校 新薬開発の人材育成(日経)9/4
横浜市立大学では新薬開発を担う人材を育てる「臨床試験(治験)大学院」を開設する。薬学部や看護学部などを卒業し、3〜5年程度の実務経験を持つ社会人らの入学を想定。治験データや工程などの管理者を養成する国内初の専門大学院として、来春に文部科学省に設立を申請、2009年4月の開校を目指す。(神奈川 9/5にも掲載)


医学部定員さらに増員 来年度から厚労省など(公明新聞)8/31
深刻な医師不足を解消するため、厚労、文科、総務の3省は来年度以降約10年間にわたり、大学医学部の入学定員を増やすことを決めた。入学定員が60人の横浜市立大学については、80人とすることとした。

IFIビジネス・スクール ファッションビジネス大学講座、横浜市大でも開講(繊維新聞)8/15
ファッション産業人材育成機構(IFI)ビジネススクールは今年度、ファッションビジネス産業に就労する人材の発掘・誘引を狙い、大学でのファッションビジネス講座を大幅に拡充。本年度からは横浜市大でも開講されることとなった。(日経流通8/29にも掲載)

市大医学部 定員増 国に要望 横浜市、全国最少 解消へ(日経)6/27
横浜市は、文部科学省や厚生労働省などへ要請。慢性化した医師不足解消のため、定員増を要望。(神奈川6/27にも掲載)

横浜市 横浜市大と連携強化 第1弾 月内に協議会発足(日刊工業)6/21
1月に市教育委員会と横浜市大の間で結んだ「教育連携に関する協定」の具体化に向けた検討へ。横浜市立高校が持つ横浜市大への指定校推薦枠の拡大、市大教員による出張講座の充実など。

広がる大学入学前教育 学力不安“補習”で解消 TOEFL入門や数学、小論文…(日経)4/20
横浜市大エクステンションセンターでの入学予定高校生対象「TOEFL入門講座」を紹介

研究

横浜市大 日産 バイオ燃料向け共同開発 小麦収穫量を倍増(神奈川)3/27
横浜市大は、日産自動車との共同開発で小麦を従来の2倍以上収穫できる技術の開発に成功し、通常の生産方法で育てるテスト段階に入った。バイオ燃料向けの供給を想定し、今夏にも収穫し具体的な研究成果をまとめる。

新型万能細胞 応用研究 全国に拡大(日経)2/27
京都大学の山中伸弥教授が人の皮膚から作製した新型万能細胞(iPS細胞)の再生医療への応用研究が全国の大学や研究機関で広がっている。横浜市大の中山孝准教授はヒトiPS細胞から脳神経細胞を作り、神経性の難病であるパーキンソン病患者の治療に役立てる研究を2008年度にも始める。

横浜市大 税専門機関設置へ 中小の経営手法研究(日刊工業)2/19
横浜市立大学は、国際税務マネジメントセンター(ITMC)を設置する。中小企業と関係の深い国税や地方税、国際課税の問題を切り口に、企業の経営手法について研究する。

横浜市立大学 生資研と共同で教育 連携大学院協定の一環(日刊工業)2/19
横浜市立大は農業生物資源研究所と共同研究を始める。2007年12月に締結した連携大学院協定の一環。横浜市大の学生が同研究所に滞在し、同大大学院の客員教授として委嘱された研究員から指導を受ける。

夢へ前進 iPS細胞研究(朝日)2/18 
京都大の山中伸弥教授らが作製に成功した万能細胞(iPS細胞)の成果を活かそうと、国内の各機関でiPS細胞を使った研究が広がっている。横浜市立大の谷口英樹教授は、肝臓やすい臓の細胞を作る研究を始める予定だ。

ホリディ構造形成 横浜市大が仕組み解明 遺伝病新治療法に期待(日刊工業)2/7 
横浜市立大の岩崎博史教授らの研究グループは、ほぼ同じ塩基配列を持つデオキシリボ核酸(DNA)部分を交換、または置き換える現象である相同組み換え反応の重要な要素である「ホリディ構造形成」の仕組みを解明した。

バイオ医薬 大量生産可能に 横浜市大、化学合成で(神奈川)12/19 
横浜市立大の梶原康宏教授らは、肝炎治療に使うインターフェロンなどのバイオ医薬を安価に大量生産する技術を開発した。量産できるようになれば、将来的には薬の製造コストを半分以下に引き下げられる可能性があるという。

横浜市立大 国際農業機関と協定 人材育成や共同研究で(日経)11/23 
横浜市立大とメキシコに本部を置く農業機関「国際トウモロコシ小麦改良センター」は、学生の派遣実習や同センターからの講師派遣など人材育成と共同研究を柱とする包括協定を締結した。日本の大学と同センターが協定を結ぶのは初めて。(神奈川 12/3にも掲載)

アフリカの問題解決へ 横浜で国際シンポ 研究事例(神奈川)11/21 
アフリカ植物資源の高度利用に向けた国際シンポジウムが理化学研究所(理研)横浜研究所で開催され、理研研究員でもある横浜市立大の村中俊哉教授が研究報告を行った。

がん新薬 研究開発 横浜市立大 エイズワクチンも(日経)10/27
横浜市立大学先端医科学研究センターは、学内で続けてきた基礎研究を生かして、がん新薬やエイズワクチンの開発などにつなげる9件の研究開発プロジェクトを発表した。
(神奈川 10/27、読売 10/30にも掲載)

活性酸素 育種に活用 変異を誘発 耐性株選抜 横浜市立大学(日本農業)10/14
活性酸素を使って突然変異を起こさせ選抜する新しい育種法を、横浜市立大国際総合科学研究科木原生物学研究所の蓮沼仰嗣教授が作り上げた。

先天障害リスク低下させる効果「葉酸」妊婦の摂取進まず(読売)8/14
先天障害の発祥リスクを低下させる効果があるとされる、ビタミンB類のひとつ「葉酸」について、妊娠前から積極的に摂取していた妊婦はわずかに1割台にとどまることが、横浜市立大などの調査でわかった。

高度がん医療に人材 横浜市大など3大学 医師ら要請へ協力(神奈川)8/2
横浜市立大学は2007年度から、東京大と東邦大と合同で、高度ながん医療の担い手育成に乗り出す。診療科の枠を超え、さまざまながん疾患に対応できる医師や薬剤師、放射線技師などを養成する。(日経8/2にも掲載)

最先端科学研究を公開 DNAなどテーマ 23日理研横浜研(神奈川)6/6
理研横浜研と横浜市立大学が共催する一般公開。最先端研究施設の公開と各種イベント・講演会を開催。(日刊工業6/20にも掲載)

急性肺損傷を遺伝子治療 東大と横浜市立大、動物実験成功 肺の細胞を増殖延命効果、人で臨床試験へ(日経)6/4
東京大学医科学研究所の斎藤泉教授と横浜市立大学大学院医学研究科の倉橋清泰准教授らは、肺炎や事故で肺が傷ついて起きる「急性肺損傷」を遺伝子治療で治す動物実験に成功した。

がんの重粒子線治療 人材育成 横浜市大と放医研協定(日経)5/12
横浜市立大学と独立行政法人放射線医学総合研究所は16日、がんの重粒子線治療ができる人材を育成するための包括協定を結んだ。(日刊工業5/15、神奈川5/17、産経5/17、毎日5/17、東京5/17、読売5/17、朝日5/17にも掲載)

産学連携

同友会・産学プログラム 9校35チーム表彰(日刊工業)10/17

神奈川経済同友会が主催する「神奈川産学チャレンジプログラム」の表彰式が開かれた。4回目となる今年は、25社から33件のテーマが出され、13大学の130チーム493人からの応募があった。各企業がリポートを審査し横浜国大、横浜市大、専修大など9校35チームが表彰された。

横浜市大 米カリフォルニア州にオフィス シリコンバレー企業と連携へ(日刊工業)10/17
横浜市立大は米カリフォルニア州サンタクララ市に「カリフォルニアオフィス」を開設し、11月1日に現地のホテルで開所式を行う。国際産学連携の窓口の位置づけで、シリコンバレーおよびベイエリアの企業や大学とのネットワーク構築が目的。(神奈川 11/7にも掲載)

医療

横浜市が災害医療の独自チームの運用開始 チーム参加に市大附属病院他(日経)3/27

横浜市は地震やがけ崩れなど災害現場での医療活動を強化するため、「横浜救急医療チーム(YMAT)」の運用を始める。消防との連携強化や専門の訓練などを通じ、迅速な人命救助活動を目指す。チームに参加するのは横浜市立大学附属市民医療センター、国立病院機構横浜医療センター、聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院、昭和大学藤が丘病院、済生会横浜市東部病院の市内5病院。


10月から新遺伝子検査 横浜市大附属病院 肺がんや膵がん対象(神奈川)9/29
横浜市大附属病院は10月1日から、肺がんや膵がんを対象とした新たな遺伝子検査を開始する。「SMAP法」という検査手法を全国で初めて採用。

横浜市大病院 自殺予防に効果 救命救急センター 精神科医が未遂者ケア(神奈川)9/18
年間の自殺者が9年連続で3万人を超えて社会問題化する中、救命救急センターに精神科医を常駐させ、運び込まれる自殺未遂者のケアに当たる横浜市大市民総合医療センターの取り組みが注目を集めている。(読売 9/19、朝日 9/28にも掲載)

チームで乳がん「診察力」 市大で研修スタート(神奈川)7/16
乳がんの診療レベルの向上を目的に、チーム医療について学ぶ研修プログラムが始まった。県内の医師や看護師、薬剤師ら医療従事者の若手が対象の「横浜市立大学乳がん学校」で、グループワークなどを通して各職種がチームで果たせる役割を考え、現場で応用してもらうのが狙いだ。

産科の救命救急「母子医療」強化 横浜市大センター病院(朝日)6/2
横浜市立大学附属市民総合医療センターが1日県から総合周産気母子医療センターの指定を受けた。(神奈川6/3にも掲載)

さよならのプリズム 小さな命4 NICUで きずな築き「親子に」(神奈川)5/11
横浜市立大学附属市民医療センター 新生児集中治療室(NICU)で「親子のきずな」を結ぶ取り組み

メディカルセミナー神奈川 内臓脂肪蓄積を予防 適切な食生活と適度な運動(神奈川)4/26
健康で明るい生活を考える「メディカルセミナー神奈川」が開催され、横浜市立大学大学院医学研究科情報システム予防医学教授の栃久保修氏が「メタボリック症候群の自己管理」と題して講演を行った。

車輪に絵 院内に彩り 横浜市大病院の車いす(神奈川)4/24
横浜市立大学附属病院の入り口には動物や花などさまざまな絵に彩られたホイールカバーがついた貸し出し用車いすが並ぶ。絵を描いたのは「院内学級」の児童生徒11人。院内に彩りを添えている。

<医療ルネッサンス>繊維筋痛症 ストレスで子供も発症(読売)4/16
繊維筋痛症を診察する横浜市立大学附属病院横田俊平小児科教授

病院結び画像診断 富士フィルムと横浜市大など新システム開発(神奈川)4/13
富士フィルム、富士フィルムメディカルが画像診断装置を活用し、病院間をネットワーク回線で結んで、専門医が連携して診断を行う「画像診断連携システム」開発に着手。横浜市立大学、県立こども医療センター、自治医科大学との共同研究。

地域貢献

金沢八景駅前 地下道に巨大壁画 地元学生らの力作(神奈川)3/31

横浜市金沢区の京急線金沢八景駅前のトンネルに、海や森をあしらったさわやかな壁画がお目見えした。地元の横浜市立大学の学生と市立金沢高校の生徒が協力し、巨大壁画を完成させた。

5月にアフリカ開発会議 横浜の4大学 今月からイベント(東京)2/13
5月に横浜市で開かれる第4回アフリカ開発会議に向け、市内4大学の学生らが3月から4月にかけ、アフリカをテーマとしたイベントを開催する。横浜市立大学は「アフリカ祭inかなざわ」3月30日、金沢区市立八景小学校(朝日・毎日、2/17にも掲載)。

横浜市立大格付け S&PからAAマイナス(日経)1/30
公立大学法人横浜市立大学は、米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズから「AAマイナス」の格付けを取得した。「AAマイナス」は青山学院、東京理科大学と同じ格付け。

黄金町 文化芸術の町に(読売)11/29
横浜市は、中区の黄金町地区を文化技術の街にしようと、芸術家の作品展「アートフェスティバル」を来秋開くことになり、実行委員会が28日発足した。同委員会委員長は、鈴木伸治・横浜市立大准教授で、「過去の街のイメージを払拭し、芸術を通して新しい価値や人の交流を生み出していきたい」と話している。

地域貢献企業を認定 横浜市、独自評価で活性化(日刊工業)9/27
横浜市は地域との関係を重視した企業を対象とした「横浜型地域貢献企業」の認定・表彰事業をスタートする。評価基準は横浜商工会議所、横浜市立大学CSRセンター、横浜企業経営支援財団、NPO法人横浜スタンダードと共同で策定。

国際交流ラウンジ 9月に開所 市内で6施設目 横浜市大校内に(タウンニュース)8/23
区内に居住する、外国人市民への情報提供や相談、国際交流・協力活動の場として「金沢国際交流ラウンジ」が9月5日に開所する。ラウンジが設置されるのは横浜市立大学金沢八景キャンパス内。常設のラウンジは市内で6施設目となる。

浄化願いアマモ移植 横浜入り江側 漁師や学生ら40人(神奈川)7/2
海の環境改善を目的としたイベント「アマモ移植会」に地元の漁師を初め、横浜市立大学の学生など約40人が参加。

元風俗店をキャンパスに 横浜市大 学生と住民 交流の場へ 中区黄金町、6月オープン(神奈川)5/12
地域交流の拠点として6月オープンを目指す「KOGANE-X LAB」(コガネックス・ラボ)。ヨコハマ起業戦略コースの学生が改修工事に取り組む。
(産経リマーニ第18号、神奈川6/16、日経6/16、横浜6/18、タウンニュース6/21にも掲載)

市大生がタウンマップ作成「学生と地域の結びつきを」(タウンニュース)4/5
金沢八景・文庫のタウンマップ『金沢HAKKEN』を学生プロジェクトが制作。区役所、京浜急行金沢文庫・金沢八景駅、シーサイドライン金沢八景・私大医学部・新杉田駅ほか区内の協力商店会店舗で配布.

ページトップへ