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国吉教授が韓国 ソウル市の朴市長と対談しました

平成27年8月22日に、本学国吉直行特別契約教授と朴元淳 ソウル市長の対談が、ソウル市長室で行われました。
これは、朴市長が始めた「ソウル駅7017プロジェクト」(老朽化した鉄道横断高架道路を歩行者の道に活用)などについての意見交換として、本学韓国都市フィールドワーク(インチョン・ソウル)中にソウル市より申し出があり、国吉教授がそれに応え、実現しました。
国吉教授の、横浜の40年以上におよぶ関内地区各地区の街づくりや、汽車道などを含むみなとみらい21や都心部の都市デザインプロジェクト推進のプロセス、地域市民との連携などの経験が評価され、ソウル市への意見を求められたもので、対談の模様は韓国でも有数の新聞社である韓国中央日報が取材に訪れ、8月26日の紙面で紹介されました。
ソウル市国際交流官室により日本語訳していただきました。

韓国中央日報記事

※日本語訳中で一部修正点がございます。
国吉教授の肩書にいて、翻訳文は「前都市デザイン室長」となっておりますが、正しくは「前横浜市エグゼクティブアーバンデザイナー(元都市デザイン室長)」となります。

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