医学部看護学科・医学研究科看護学専攻医学部看護学科
医学研究科看護学専攻

業績(過去5年間分を掲載)

著書

    【幹細胞・再生医療に関する内容】

  1. 千葉由美, 森田孝子:バージャー病における幹細胞移植医療の実際-②幹細胞移植を受けるバージャー病患者への看護. 看護技術63(8),p68-71, 2017.
  2. 千葉由美, 古矢尚子: 白血病における幹細胞移植医療の実際-②幹細胞移植を受ける白血病患者への看護. 看護技術63(8),p60-62, 2017.

  3. 【症候管理・看護ケアに関する内容】

  4. 千葉由美, 本村美和, 田中久美, 市村久美子: 認知症高齢者の食事に関するアセスメントポイント. 看護技術63(3),p9-16, 2017.
  5. 千葉由美, 本村美和, 田中久美, 市村久美子: 行動障害の内容別にみた原因と徴候・アセスメント. 看護技術63(3),p17-24, 2017.
  6. 千葉由美, 山田律子, 本村美和, 田中久美: 行動障害ごとの認知症高齢者への食事介助の実際. 看護技術63(3),p30-37, 2017.
  7. 千葉由美: 摂食嚥下障害を有する人への看護. 酒井郁子,金城利雄編:リハビリテーション看護改訂第2版. p260-290,南江堂(東京),2015.
  8. 千葉由美: 第7章第2節食事関連する体のしくみ. 黒澤貞夫,石橋真二,是枝祥子,上原千寿子,白井孝子:介護福祉士実務者研修テキスト第4巻こころとからだのしくみ.p298-305,中央法規(東京),2015.
  9. 千葉由美: 第8章第4節食事における観察のポイント,黒澤貞夫,石橋真二,是枝祥子,上原千寿子,白井孝子:介護福祉士実務者研修テキスト第4巻こころとからだのしくみ,中央法規(東京),p394-401,2015.
  10. 千葉由美: 第4章第4節食事の介護技術の基本-食事の介助を行うにあたって-なぜ食事をするのか. 黒澤貞夫,石橋真二,是枝祥子,上原千寿子,白井孝子:介護福祉士実務者研修テキスト第2巻介護Ⅰ介護の基本-コミュニケーション技術:生活支援技術-. p236-237,中央法規(東京),2015.
  11. 千葉由美: 第4章「高齢者の健康アセスメントと看護」B 身体・精神機能のアセスメント技術. 水谷信子, 水野敏子, 高山成子, 高崎絹子編, 日本看護協会出版会(東京), 2015.
  12. 千葉由美: 第5章 食事関連したしくみ, 遠藤英俊, 白井孝子, 渡邊慎一編, 新・介護福祉士養成講座14 こころとからだのしくみ. 133-169, 中央法規(東京), 2014.
  13. 千葉由美: 第4章4節1 食事の介護技術の基本. 黒澤貞夫, 石橋真二, 是枝祥子, 上原千寿子, 白井孝子編, 介護職員等実務者研修テキスト第2巻 介護. p200-207, 中央法規(東京), 2014.
  14. 千葉由美: 第7章2節, 第8章第4節 食事における観察のポイント. 黒澤貞夫, 石橋真二, 是枝祥子, 上原千寿子, 白井孝子編, 介護職員等実務者研修テキスト第4巻こころとからだのしくみ. p248-253, 328-325,中央法規(東京), 2014.
  15. 千葉由美:摂食・嚥下障害患者への介入-直接訓練と代償法の具体的な進め方. 臨床老年看護, 21(1), p76-86, 2014.
  16. 千葉由美:摂食・嚥下障害患者への介入?直接訓練の開始基準と基本的な留意事項. 臨床老年看護, 20(6), p89-97, 2013.
  17. 千葉由美: 摂食・嚥下障害患者への介入-間接訓練, 臨床老年看護. 20(5), p98-106, 2013.
  18. 千葉由美: 摂食・嚥下機能の標準化テスト, 臨床老年看護. 20(3), p98-106, 2013.
  19. 千葉由美: 高齢者の摂食・嚥下機能のアセスメント法, 臨床老年看護. 20(2), p107-113, 2013.
  20. 千葉由美: 高齢者の摂食・嚥下のメカニズムと病態, 臨床老年看護. 20(1), p84-89, 2013.

  21. 【研究に関する内容】

  22. 千葉由美: 看護研究における実例. 横山和仁, 青木きよ子編著. 心理測定を活かした看護研究. p142-155, 金子書房(東京), 2013.

論文

    【基礎研究(欧文)】

  1. Shintaro Minegishi, Tomoakii Ishigami, Hisho Kawamura, Tabito Kino, Hiroshi Doi, Rie Nakashima-Sasaki, Lin Chen, Kengo Azushima, Hiromichi Wakui, Yumi Chiba, Kouichi Tamura: An isoform of Nedd4-2 plays a pivotal role in electrophysiological cardiac abnormalities. International Journal of Molecular Sciences 18(6): 1268 ; doi:10.3390/ijms18061268, 2017. (IF 3.23)
  2. Jason M Duran, Catherine A Makarewich, Thomas E Sharp, Tim Starosta, Fung Zhu, Nicholas E Hoffman, Yumi Chiba, Maniswamy Madesh, Remus M Berretta, Hajime Kubo, Steven R Houser. Bone-Derived Stem Cells Repair the Heart after Myocardial Infarction Through Transdifferentiation and Paracrine Signaling Mechanisms. Circulation Research 113(5): 539-552, 2013. (IF 11.02)


    【臨床研究(欧文)】

  3. Yukari Takai, Noriko Yamamoto-Mitani, Yumi Chiba, Ayako Kato: Feasibility and clinical utility of the Japanese version of the Abbey pain scale in Japanese aged care. Pain Management Nursing 15(2): 439-448, 2014. (IF 1.75)
  4. Yumi Chiba. Short-term effectiveness of a swallowing exercise for the elderly using day care services. Journal of Nursing and Care. S5:012, 2013. (IF 0.58)
  5. Yukari Takai, Noriko Yamamoto-Mitani, Hiroki Fukahori, Sayuri Kobayashi,Yumi Chiba, Yuichi Sugai, Kunihiko Hayashi. Nursing ward manager’s perception on pain prevalence at the aged facilities in Japan: A nationwide survey. Pain Management Nursing 14(3): e59-66, 2013. (IF 1.75).
  6. Yukari Takai, Noriko Yamamoto-Mitani, Yuri Nishikawa, Yumi Chiba, Yuichi Sugai, Kunihiko Hayashi: Prevalence of pain among residents in Japanese nursing homes. Pain Management Nursing 14(3): e1-9, 2013. (IF 1.75).
  7. Yumi Chiba, Noriko Yamamoto-Mitani, Miki Kawasaki. A national survey of the use of physical restraint in long-term care hospitals in Japan. Journal of Clinical Nursing 21(9-10): 1314-26, 2012. (IF 1.38)
  8. Ayako Edahiro, Hirohiko Hirano, Ritsuko, Yamada, Yumi Chiba, Yutaka Watanabe, Morio Tnogi, Genyuki Yamane. Factors affecting independence in eating among elderly with Alzheimer’s disease. Geriatrics and Gerontology International 12(3): 481-490, 2012. (IF 2.23)
  9. Ayako Koh, Kinuko Takasaki, Yumi Chiba, Hiroki Fukahori, Ayumi Igarashi, Noriko Yamamoto-Mitani. Aggression exhibited by older dementia clients toward staff in Japanese long-term care. Journal of Elder Abuse Neglect 24(1): 1-16, 2012.


    【和文】

  1. 千葉由美, 山田律子, 北川公子: 高齢者における胃ろう離脱のためのケアプロトコール構成項目の理解度評価指標の信頼性・妥当性(accepted)
  2. 千葉由美, 山田律子, 市村久美子: 病床機能別にみた摂食嚥下障害を有する高齢入院患者への支援体制と研修ニーズとの関係(accepted)
  3. 青木ひとみ,千葉由美,片桐嘉奈子,佐藤久美子:一地域医療支援病院におけるがん疼痛マネジメントに関する実態調査. 横浜看護学雑誌, 9(1), p25-32, 2016.
  4. 加々美莉帆, 徳永友里, 小山ひろ子, 渡邊桂子, 古江和美, 千葉由美. 高齢者の胃瘻増設を代理意思決定した家族に対して看護師が行っている支援. 横浜看護学雑誌, 8(1), p20-27, 2015.
  5. 諏訪さゆり, 池崎澄江, 辻村真由子, 岡本有子, 小長谷百絵, 真田弘美, 千葉由美, 長畑多代, 長谷川真澄, 水野敏子, 堀内ふき: 日本老年看護学会会員における研究費の申請・獲得に関する実態調査-文部科学省科学研究費に焦点をあてて-. 老年看護学,19(2), p85-91,2015.
  6. 枝広あや子, 平野浩彦, 山田律子, 千葉由美, 渡邊裕: アルツハイマー病と血管性認知症高齢者の食行動の比較に関する調査報告(第1報)-食行動変化について-. 日本老年医学会雑誌, 50(5), p651-660, 2013.
  7. 大光房枝, 上原たみ子, 吉本照子, 緒方泰子, 千葉由美: 在宅の高齢者虐待事例に対する養護者と被虐待者の分離に関する実態と課題. 高齢者虐待防止研究, 8(1), p72-82, 2012.
  8. 吉田千文, 伊藤隆子, 千葉由美, 川崎由理, 石橋みゆき, 雨宮有子, 丸谷美紀, 諏訪部高江, 津野祥子, 樋口キエ子, 山田雅子. 退院調整看護師のためのリフレクションを中核とした活動支援プログラム試案開発. 千葉県立保健医療大学紀要 3(1), p3-12, 2012.
  9. 伊藤隆子, 川崎由理, 辻村真由子, 吉田千文, 石橋みゆき, 千葉由美, 上野まり, 石垣和子. 日本の看護師が経験するモラルディストレス-国内文献のメタ統合の試み. 千葉県立保健医療大学紀要, 3(1), p3-12, 2012.

学会発表

    【海外】

  1. Jason M Duran, Thomas E Sharp, Timothy Starosta, Yumi Chiba, Remus M Berretta, John Gaughan, Hajime Kubo, Steven R Houser. Multipotent compact bone-derived stem cells support the injured heart through transdifferentiation into five distinct phenotypes. AHA; Nov, 2012 (Los Angeles)
  2. Jason M Duran, Thomas E Sharp, Timothy Starosta, Yumi Chiba, Remus M Berretta, Sharven Taghavi, John Gaughan, Joseph E Rabinowitz, Hajime Kubo, Steven R Houser. Increasing expression of connexin 43 in bone marrow stem cells enhances their protective effects on the infarcted heart. BCVS; July, 2012 (New Orleans).
  3. Ryuko Ito, Yuri Kawasaki, Mayuko Tsujimura, Chifumi Yoshida, Miyuki Ishibashi, Yumi Chiba, Mari Ueno, Kazuko Ishigaki. Moral distress experienced by administrators of home-visiting agencies and their coping strategies. 15th East Asian Forum of Nursing Scholars; Feb, 2012 (Singapore)
  4. Hiroki Fukahori, Noirko Yamamoto-Mitani, Tomoko Sugiyama, Yumi Chiba, Mitsunori Miyashita, Mary Ersek. Staff perceptions of End-of-life communication with family members in Japanese nursing homes. GSA; Nov, 2012(San Diego)
  5. Yuri Kawasaki, Ryuko Ito, Mayuko Tsujimura, Miyuki Ishibashi, Mari Ueno, Yumi Chiba, Chifumi Yoshida, Kazuko Ishigaki:. Moral distress experienced by Japanese nurses. ENFONCE; Feb, 2011.

    【国内(英語セッション含む)】

  1. 川村飛翔, 峯岸慎太郎, 木野旅人, 中島理恵, 陳琳, 土肥宏志, 杉山美智子, Rajesh Prajapati, 藤田孝之, 石川義弘, 千葉由美, 石上友章, 田村功一: Nedd4-2 C2ノックアウトマウスを用いた心房細動の誘発に対する影響の検討. 第20回日本心血管内分泌代謝学会学術集会, 2016年12月(東京).
  2. Yumi Chiba, Ritsuko Yamada, Kumiko Ichimura: Comparison between cerebrovascular and heart disease regarding dysphagia related clinical conditions among hospitalized patients in general hospitals. 第36回日本看護科学学会 学術集会English Session(Oral), 2016年12月(東京).
  3. 千葉由美:心疾患患者への幹細胞移植による効果指標の検討-国内文献レビューから看護の取り組みを考える-. 第12回日本移植・再生医療看護学会,2016年11月(名古屋).
  4. 千葉由美,青木ひとみ,片桐嘉奈子,佐藤久美子:がん患者に対する患者の疼痛マネジメントに関する研究,第30回日本がん看護学会学術集会,2016年2月(千葉).
  5. Yumi Chiba, Ritsuko Yamada, Kumiko Ichimuira:Critical indicators related to dysphagia among dementia inpatients of all general hospitals. 第35回日本看護科学学会学術集会,English Session(Oral),2015年12月(広島).
  6. 千葉由美,山田律子,市村久美子:認知症類型別にみた摂食嚥下障害の関連症状の発現状況. 第21回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会,2015年9月(京都).
  7. 千葉由美,山田律子,市村久美子:病院における摂食嚥下障害を有する入院高齢者の横断調査. 第20回日本老年看護学学会学術集会,2015年6月(横浜).
  8. 千葉由美, 田中茉結, 徳永友里, 片桐嘉奈子, 佐藤久美子. 終末期がん患者に対する一般看護師による退院調整に関する検討. 第29回日本がん看護学会学術集会, 2015年3月(横浜).
  9. 梶原美紀, 徳永友里, 千葉由美. 青年期にある終末期がん患者および家族への看護支援の実際. 第29回日本がん看護学会学術集会, 2015年2月(横浜).
  10. 千葉由美, 市村久美子, 山田律子, 徳永友里. 脳梗塞による入院患者の摂食・嚥下障害ケアニーズの把握—摂食・嚥下障害認定看護師の調査から—. 第19回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術大会講演集:367, 2013.
  11. 徳永友里, 平野浩彦, 小原由紀, 千葉由美. 嚥下に関連する頚部周辺部における筋硬度の基準値作成. 第19回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術大会講演集:563, 2013.
  12. 千葉由美, 古田愛子. 病棟看護師への摂食嚥下障害看護の教育介入による効果. 日本看護科学学会, 2012年,12月.(東京).
  13. 千葉由美, 山田律子. 摂食嚥下障害患者への看護介入・研究の課題. 日本看護科学学会(交流集会), 2012年,2月(東京).
  14. 古田愛子, 千葉由美, 高橋龍太郎, 椎橋依子, 中島聖子: 高齢者患者への摂食・嚥下障害看護の質評価. 日本看護学会(老年看護), 2012年,9月(広島)
  15. 平野浩彦, 渡邊裕, 枝広あや子, 戸原玄, 千葉由美, 山田律子, 佐藤絵美子: アルツハイマー型認知症高齢者の口腔機能および嚥下機能実態調査. 日本摂食・嚥下リハビリテーション学会, 2012年,9月(北海道)
  16. 佐藤絵美子, 平野浩彦, 渡邊裕, 枝広あや子, 小原由紀, 森下志穂, 大堀嘉子, 戸原玄, 千葉由美, 新屋俊明, 山田律子, 外木守雄, 片倉朗, 山根源之, 鈴木隆雄. 認知症高齢者の口腔機能および嚥下機能実態調査報告-不顕性誤嚥発症リスクの視点から. 日本老年歯科医学会, 2012年.9月(茨城).
  17. 大光房枝, 上原たみ子, 千葉由美. 高齢者虐待事例の分離に関与する看護職の課題. 日本公衆衛生学会, 2012年10月(三重).
  18. 上原たみ子, 大光房枝, 千葉由美. 高齢者虐待事例の分離時における被虐待者, 養護者の状態と支援者の困難. 日本公衆衛生学会, 2012年10月(三重).
  19. 佐藤絵美子, 平野浩彦, 渡邊裕, 千葉由美, 枝広あや子, 片倉朗. 食行動と栄養状態との関係-血管性認知症高齢者を中心に. 第27回日本静脈経腸栄養学会, 2012年2月(兵庫).

受賞

  1. 千葉由美(共同), 他. 日本認知症ケア学会石崎賞「食行動を認知症の進行から考える-どんな行動がいつおこるのか, アルツハイマー型認知症を中心に-」.

研究費

  1. 本川佳子,千葉由美(分担):摂食嚥下機能低下者への介護保険施設等における食事提供及び退院退所時等における連携の実態等、嚥下調整食の提供のあり方に関する調査研究事業,平成29年度老年事業推進費等補助金.
  2. 千葉由美(研究代表者), 他:重症患者の全身・摂食嚥下機能に応じたリハビリテーションプログラム開発と効果検証,平成29年度文部科学研究費補助金(基盤研究B).
  3. 千葉由美(研究代表者), 他:心筋梗塞モデルマウスの肝細胞移植による生着に関する加齢と運動の影響. 平成26-29年度文部科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究).
  4. 戸原玄, 千葉由美(分担):高齢者の摂食・栄養に関する地域包括ケアについての研究. 厚生労働省科学研究費長寿科学研究費開発事業.
  5. 山田律子(研究代表者), 千葉由美(分担), 他. 認知症の原因疾患および重症度による摂食・咀嚼・嚥下障害の特徴とケアスキルの開発. 平成24-28年度科学研究費補助金(基盤研究A)
  6. 千葉由美(研究代表者), 他. 高齢患者栄養療法別にみた療養経過・帰結の検討. 平成23-25年度科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究)
  7. 大光房江(研究代表者), 千葉由美(分担), 他. 在宅の高齢者虐待事例に対するリスクアセスメントと対応の標準化. 平成22-24年度科学研究費補助金(基盤研究C)
  8. 千葉由美(研究代表者), 他. 広域における摂食・嚥下ケアの医療安全および質保証のための統合的管理システムの開発. 平成21-25年度 科学研究費補助金(基盤研究B)
  9. 阿保順子(研究代表者)他, 千葉由美(分担), 他: 認知症高齢者のトータルケアに関する学際的研究. 平成19-24年度北海道医療大学平成19年度学術フロンティア
  10. 平野浩彦(研究代表者), 千葉由美(分担): 認知症高齢者の食行動関連障害支援ガイドライン作成および検証に関わる調査研究. 平成23年度厚生労働省老人保健健康増進等事業.
  11. 金憲経(研究代表者), 千葉由美(分担): 認知機能レベルに応じた高齢者への効率的な栄養マネジメントに関する国際比較研究. 平成23年度厚生労働省老人保健健康増進等事業.

    【その他】

  1. 千葉由美:ナーシング・スキル日本版動画講座, エルゼビア・ジャパン, 2015年4月1日-現在.

地域・社会貢献

    【講師派遣・招聘】

  1. 千葉由美. 横浜市立大学エクステンション講座「摂食嚥下(食べること・飲み込むこと)のメカニズムと誤嚥予防-いつまでもおいしく食事をするために-」,2017,5月13日.
  2. 千葉由美. 技術情報協会講習会「摂食嚥下のメカニズムと評価・ケア介入」,2015年12月.
  3. 千葉由美. 千葉県老人保健施設協議会, 研修会講師,「高齢者の栄養と食事」, 2014年 10月.
  4. 千葉由美.横浜市立大学附属市民総合医療センター, 研修会講師,「嚥下機能の評価と介入」, 2014年7月.
  5. 千葉由美. 千葉県老人保健施設協議会高齢者の栄養と食事研修「高齢者への摂食・嚥下障害ケアについて」, 2013年10月4日.
  6. 千葉由美. 横浜市立大学附属病院市民総合医療センター研修会「摂食嚥下の評価とスクリーニング 」, 2013年 9月26日.
  7. Yumi Chiba. University of Pennsylvania「Practice and Research Approaches to Dysphagia-how to evaluate a pharynx and prevent aspiration pneumonia-」, 2012年4月 25日.

    【非常勤講師】

  1. 千葉由美. 東京大学大学院 非常勤講師, 2012年.
  2. 千葉由美. 東京医科歯科大学大学院 非常勤講師, 2012年.
  3. 千葉由美. 放送大学・講師「成人看護学」, 2014年12月.

    【委員・他】

  1. 厚生労働省「摂食嚥下機能低下者への介護保険施設等における食事提供及び退院退所時等における連携の実態等、嚥下調整食の提供のあり方に関する調査研究事業」委員
  2. 第1回World Dysphagia Summit(European Society for Swallowing Disorders, Japanese Society of Dysphagia Rehabilitation, Dysphagia Research Society合同国際サミット)企画委員
  3. Journal of Nutrition and Health Sciences, Reviewer
  4. International Journal of Nursing Studies, Reviewer
  5. McMaster Online Rating of Evidence(MORE) Sentinel Reader
  6. Journal of Advanced Nursing,Reviewer
  7. Geriatrics and Gerontology International,Reviewer
  8. Open Nursing, Reviewer
  9. Japan Journal of Nursing Sciences,Reviewer
  10. International Journal of Nursing Studies, Reviewer
  11. Niigata Journal of Health and Welfare, Reviewer
  12. 第16回日本摂食嚥下リハビリテーション学会副大会長
  13. 第16回日本摂食嚥下リハビリテーション学会English Session座長
  14. 第35回日本看護科学学会English Session座長
  15. 日本摂食嚥下リハビリテーション学会評議員
  16. 日本摂食嚥下リハビリテーション学会用語検討委員会委員
  17. 日本摂食嚥下リハビリテーション学会誌査読員
  18. 日本摂食嚥下リハビリテーション学会第21回学術集会査読員・座長
  19. 日本老年看護学会国際交流委員会委員
  20. 日本老年看護学会研究・教育活動推進委員会委員
  21. 日本老年看護学会誌査読員
  22. 日本老年看護学会第21回学術集会査読員
  23. 日本がん看護学会第30回学術集会査読員
  24. 日本看護科学学会誌和文誌査読員
  25. 日本看護科学学会第35回学術集会English Session座長
  26. 日本看護管理学会誌査読員
  27. 日本高齢者虐待防止学会学会誌査読員
  28. 摂食嚥下を語ろう「つばめの会」代表

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