医学部看護学科・医学研究科看護学専攻医学部看護学科
医学研究科看護学専攻

業績

講演の様子

著書

1)廣瀬幸美:小児の成長・発達と看護(第3章),成長・発達の基礎知識(第1節),特別な支援を必要とする小児と家族の看護(第6章),先天性障害をもつ小児と家族の看護(第1節),二宮啓子・今野美紀(編),小児看護学テキスト-小児看護学概論,改訂第3版,南江堂,東京,p79-96,p291-303,2017.

2)佐藤朝美:障害をもつ子どもの発達(担当Ⅰ~Ⅲ章),倉田慶子,樋口和郎,麻生幸三郎(編),重症心身障害児の看護.へるす出版:47-72,2016.

3)佐藤朝美:子どものけいれん:小児看護実習ガイド 小児看護.筒井真優美監修.(パーフェクトガイド臨床実習ガイドシリーズ ライフステージに沿った看護技術と看護の展開).第2版.照林社:246-256.2017.

4)廣瀬幸美:第2章;様々な対象の日本版PSI-SFスコアとプロフィール 6 心疾患、第3章日本版PSI-SFを用いた育児ストレスを軽減する援助(プログラム) 6 心疾患、PSI育児ストレスインデックス手引.第2版,雇用問題研究会、東京:106-108、129-130、2015.

5)廣瀬幸美:第6章;特別な支援を必要とする小児と家族の看護-第1節「先天性障害をもつ小児と家族の看護,二宮啓子・今野美紀(編)、小児看護学概論.改訂第2版、南江堂、東京:281-294,2012.

6)廣瀬幸美:第3章 小児の成長・発達と看護 第1節 成長・発達の基礎,二宮啓子・今野美紀(編)、小児看護学概論.改訂第2版,南江堂,東京:77-94,2012.

7)廣瀬幸美:第3章 小児の成長発達と看護 第1節 成長・発達の基礎知識、81-99、第4章 特別な支援を必要とする小児と家族の看護 第1節 先天性障害をもつ小児と家族の看護 、286-295/二宮啓子他(編集):小児看護学概論—子どもと家族に寄り添う援助、南江堂、2009.

論文

1)林佳奈子,桶本千史,廣瀬幸美:思春期心疾患児が自分の病気について尋ねられた時の対応,小児保健研究,76(1),25-32,2017.

2)落合亮太, 松本裕, 大河内彩子, 宮内清子, 塚越みどり, 片山典子, 中村幸代, 渡邉知子, 佐藤朝美, 叶谷由佳, 渡部節子.看護大学1年生を対象とした看護英語教育プログラムに関する実践報告.横浜看護学雑誌,10(1),2017.

3)今野和穂,廣瀬幸美,石田貞代:産後3か月間における双子の母親の育児体験による肯定的な感情,母性衛生.56(4),583-590,2016.

4)鈴木友美,廣瀬幸美,永田真弓:日中一時支援施設に通所する学童期の超重症の子どもを育てる母親の体験,日本小児看護学会誌.25(1),1-7,2016.

5)福山美沙子,廣瀬幸美:若年性特発性関節炎をもつ高校生のQOLと療養行動の関連,横浜看護学雑誌9(1),2016.

6)今野和穂,廣瀬幸美,臼井雅美,石田貞代:双子を正期産で出産した母親の育児体験-肯定的感情が母親役割の獲得へ及ぼす影響-,横浜看護学雑誌9(1)2016.

7)廣瀬幸美,倉科美穂子,林佳奈子,橋浦里実:先天性心疾患乳幼児をもつ親の育児ストレス、背景要因およびソーシャルサポートとの関連,小児保健研究.74(3),375-384,2015.

8)福山美沙子,廣瀬幸美:若年性特発性関節炎をもつ小中学生のQOLと療養行動との関連,小児保健研究.74(6),896-903,2015.

9)林佳奈子,廣瀬幸美,倉科美穂子,林部麻美:思春期心疾患のQOLの検討-病気認識、病気・身体や社会生活に関する悩みとの関連性において-,小児保健研究.74(6),904-913,2015.

10)永吉美智枝,廣瀬幸美:網膜芽細胞腫の患児と家族の看護に関する国内文献の検討,小児保健研究.74(4),579-587,2015.

11)福山美沙子,廣瀬幸美:若年性特発性関節炎をもつ高校生のQOLと療養行動の関連,横浜看護学雑誌9(1).1-7,2016.

12)今野和穂,廣瀬幸美,臼井雅美,石田貞代:双子を正期産で出産した母親の育児体験-肯定的感情が母親役割の獲得へ及ぼす影響-,横浜看護学雑誌9(1).9-17,2016.

13)杉村篤士,佐藤朝美,永吉美智枝,廣瀬幸美:小児看護学における保育園実習の学習効果に関する文献検討,横浜看護学雑誌.8(1):57-62, 2015.

14)杉村篤士:アトピー性皮膚炎をもつ乳幼児の皮膚状態改善へのケア 外来における母親への支援,日本小児看護学会誌.23(3):56-63,2014.

15)佐藤朝美、小倉邦子、浜辺富美子:在宅重症心身障害児(者)の「医療処置」の決断において、母親が望む医療者からの支援、日本重症心身障害学会誌、39(1)、99-104、2014.

16)佐藤朝美、小倉邦子、浜辺富美子:在宅重症心身障害児(者)の母親が語る「医療処置」の決断に対する評価、日本重心心身障害学会誌、39(1)、93-98、2014.

17)小笠原梓、藤田千春、廣瀬幸美:自閉症スペクトラム障害のある子どもの歯磨き行動の自立に関する母親の思いと対処、横浜看護学雑誌、7(1)、27-32、2014.

18)中村博文、服部紀子、渡部節子、塚越みどり、臺有桂、林さとみ、金嶋祐加、井上聡、廣瀬幸美、叶谷由佳:看護学士課程4年生における看護実践能力達成度の状況、横浜看護学雑誌、7(1)、33-39、2014.

19)藤田千春、永田真弓、廣瀬幸美:看護基礎教育におけるポートフォリオの活用状況と学生による評価に関する文献検討—小児看護学教育への活用に向けて—、横浜看護学雑誌、6(1)、41-46、2013.

20)土屋真美、永田真弓、廣瀬幸美:小児病棟に入院している青年期キャリーオーバー患者への看護実践、日本小児看護学会誌、22(2)82-88、2013.

21)佐久間尋子、廣瀬幸美、藤田千春、他:自閉症スペクトラム障害をもつ幼児の食事に関する母親の認識とその対処、日本小児看護学会誌.22(2)、61-67、2013.

22)林佳奈子、廣瀬幸美:思春期にある心疾患児のセルフエスティームと病気周知、相談相手との関連、富山大学看護学会誌、13(2)、93-103、2013.

23)伊藤遥、廣瀬幸美、永田真弓、藤田千春:保育所における低出生体重児の保育上の困難と対応—看護職による支援の検討—、日本新生児看護学会誌、18(2):27-33、2012.

24)藤田千春、永田真弓、廣瀬幸美:小児看護学実習において看護学生が受持ち児の家族との関係を築く過程、横浜看護学雑誌4(1)、49-55、2011.

25)永田真弓、廣瀬幸美、氏家圭子、他:臨床看護師による子どもへのプレパレーションを取り入れた授業における学生の学び、日本小児看護学会誌20(1)、17-24、2011.

26)廣瀬幸美、倉科美穂子、牧内明子、他:心疾患をもつ学童のQOLと背景要因 自己評価および代理評価による検討、家族看護学研究16(2)、81-90、2010.

学会発表

1)Kazuho Konno , Yukimi Hirose: Relationship between stress felt by the mothers of early newborns and their hardiness.The 3rd International Society of Caring and Peace Conference.(Fukuoka,Japan),2017.3.

2)Tomomi Sato, Michiyo Komura, Shogo Horita :The Effects and Problems of “Pair Nrusing” Pediatric clinical Practice Based on The Peer learning Approach.The 3rd International Society of Caring and Peace Conference.(Fukuoka,Japan),2017.3.

3)Naoko Machida, Tomomi Sato, Yukimi Hirose: Communication of A Care Between Nurses and Day‐Care Center Users with Profound Intellectual Multiple Disabilities.The 3rd International Society of Caring and Peace Conference.(Fukuoka,Japan),2017.3.

4)松本裕,狩野実華,益田ゆず香,杉山紹美,杉村篤士,藤波富美子,伊吹愛,廣瀬 幸美,赤瀬智子:アトピー性皮膚炎患者の外用アドヒアランスに及ぼす背景因子 ステロイド外用薬の塗布回数に着目して,第23回日本未病システム学会学術総会,福岡,2016.11.

5)赤瀬智子,松本裕,狩野実華,益田ゆず香,杉山紹美,杉村篤士,藤波富美子,伊吹愛,廣瀬幸美:アトピー性皮膚炎患者の外用アドヒアランスに及ぼす背景因子 ステロイド外用薬の塗布量に着目して,第23回日本未病システム学会学術総会,福岡,2016.11.

6)田中涼子,鈴木友美,長谷川真央,中村千春,佐藤朝美,廣瀬幸美:アクションリサーチを用いたNICUにおける継続的な育児支援に対する看護師の意識とケアの変化,日本小児看護学会第26回学術集会,大分,2016.7.

7)中村千春,長谷川真央,廣瀬幸美,佐藤朝美,田中涼子,鈴木友美:NICUからの継続的な育児支援に対するICU看護師の意識とケアの変化,日本小児看護学会第26回学術集会,大分,2016.7.

8)寒竹由香里,廣瀬幸美,佐藤朝美:事故再発予防のための指導が必要となる子どもと家族の看護実践,日本小児看護学会第26回学術集会,大分,2016.7.

9)杉村篤士,松本裕,廣瀨幸美,赤瀬智子:アトピー性皮膚炎患児をもつ母親の軟膏処置の実際,第33回日本小児難治喘息・アレルギー疾患学会,仙台,2016.7.

10)山岡葵,廣瀬幸美,杉村篤士,佐藤朝美:病児保育施設における看護ケアの実際,第63回日本小児保健協会学術集会,埼玉,2016.6.

11)関谷咲希,杉村篤士,廣瀬幸美,佐藤朝美:病児・病後児保育に対する保護者の認識とニーズに関する実態調査,第63回日本小児保健協会学術集会,埼玉,2016.6.

12)永田真弓,飯尾美沙,廣瀬幸美,小林麻衣,清水裕子,橋浦里実:小児がん治療中の子どもへの身体活動支援の実態 看護師による運動および生活活動支援の実施状況,第63回日本小児保健協会学術集会,埼玉,2016.6.

13)飯尾美沙,永田真弓,廣瀬幸美,小林麻衣,清水裕子,橋浦里実:小児がん治療中の子どもへの身体活動支援の実態 看護師が捉えた運動および生活活動ニーズ,第63回日本小児保健協会学術集会,埼玉,2016.6.

14)橋浦里実,佐藤朝美,廣瀬幸美:在宅生活する災害時要援護者の災害に対する備えの実態に関する文献検討,日本災害看護学会第17回年次大会,仙台,2015.8.

15)中村円香,永吉美智枝,廣瀬幸美:特別支援学校(病弱)教員による高校生の慢性疾患児に対する復学支援の実態,日本育療学会第19回学術集会,東京,2015.8.

16)小笠原華子,永吉美智枝,廣瀬幸美:心室中隔欠損症の乳児をもつ母親の術前在宅療養における育児不安,日本小児看護学会第25回学術集会,千葉,2015.7.

17)笹尾由佳理,佐藤朝美,廣瀬幸美:同胞がNICUに入室し母子分離を体験している乳幼児期のきょうだい児への看護師の支援、日本小児看護学会第25回学術集会、千葉、2015.7.

18)照井美里、永吉美智枝、廣瀬幸美:チアノーゼ性先天性心疾患をもつ子どもの社会性の自立に対する母親の思い-最終手術を終えた幼児後期から学童前期の発達に遅れのある子どもを持つ母親を対象にして-、日本小児看護学会第25回学術集会、千葉、2015.7.

19)中村博文、服部紀子、渡部節子、塚越みどり、臺有桂、林さとみ、金嶋祐加、井上聡、廣瀬幸美、叶谷由佳:看護学士課程4年生における看護実践能力達成度の状況、第18回日本看護研究学会東海地方会学術集会、愛知、2014.3.

20)廣瀬幸美、永田真弓:NICUからの転棟・退院に伴う継続看護における連携の実際とNICU看護師の意識に関する調査、第23回日本新生児看護学会学術集会、石川、2013.12.

21)杉村篤士:アトピー性皮膚炎をもつ乳幼児の皮膚状態改善へのケア—母親のケア方法への支援—、日本小児看護学会第23回学術集会、高知、2013.7.

22)土佐彩花、廣瀬幸美、藤田千春、永田真弓:入院中の自閉症児へのケア-児のコミュニケーション特性に着目して-、日本小児看護学会第22回学術集会、2012.7.

23)小笠原梓、廣瀬幸美、藤田千春、永田真弓:自閉傾向にある子供の歯磨き行動の自立に関する母親の思いと対応,日本小児看護学会第22回学術集会、2012.7.

24)土屋真美、永田真弓、廣瀬幸美、藤田千春:小児病棟に入院している青年期キャリーオーバー患者への看護実践、日本小児看護学会第22回学術集会、2012.7.

25)大石佳子、永田真弓、廣瀬幸美:NICUと小児病棟の継続看護における連携の実際と看護師間のケアに関する認識、日本新生児看護学会第21回学術集会、2011.11.

26)佐久間尋子、廣瀬幸美、藤田千春、永田真弓:自閉傾向にある幼児の食事に関する母親の認識とその対応、日本小児看護学会第21回学術集会、2011.7.

27)平山成美、永田真弓、廣瀬幸美、藤田千春:慢性疾患をもつ子どもを保育する上での保育士の認識と対応、日本小児看護学会第21回学術集会、2011.7.

28)前田由夏、廣瀬幸美、藤田千春、永田真弓:発達に遅れのある児に対するインフォームド・アセントを踏まえた関わり-外来における検査・処置の看護の実際を通して-、日本小児看護学会第21回学術集会、2011.7.

29)伊藤遥、廣瀬幸美、永田真弓:保育所における低出生体重児の保育上の困難と対応、日本新生児看護学会第20回学術集会、神戸市、2010.11.

研究助成

1)平成29~32年度科学研究費補助金、基盤研究(C)「先天性心疾患児の養育ニーズに応じた前向き子育てプログラム活用支援モデルの開発」研究代表者:廣瀬幸美、分担者:藤塚真希

2)平成27~29年度科学研究費補助金、挑戦的萌芽研究「在宅小児と家族への発達段階に応じた医療・福祉・養育支援の連携課題に関する研究」研究代表者:清水裕子、分担者:廣瀬幸美

3)平成27~31年度科学研究費補助金、基盤研究(C)「医療ニーズが高い重症心身障害児のケア基盤となる「コミュニケーションモデル」開発」研究代表者:佐藤朝美、分担者:廣瀬幸美

4)平成27~29年度若手研究(B)科学研究費補助金「AD児の学童期におけるセルフケア獲得過程」研究代表者:杉村篤士

5)平成25~28年度科学研究費補助金 基盤研究(C) 「アクションリサーチを用いたNICUからの継続的育児支援プログラムの実践と評価」研究代表者:廣瀬幸美、分担者:佐藤朝美杉村篤士

6)平成25~27年度学研究費補助金 基盤研究(C) 「小児がん治療中の運動器リハビリテーションに関する看護ケア指針の開発」代表者:4永田真弓、分担者:廣瀬幸美

7)平成22~24年度科学研究費 基盤研究(C)「NICUからの転棟・退院におけるハイリスク児の継続的育児支援ケアプログラムの開発」研究代表者:廣瀬幸美

社会・地域貢献

1)廣瀬幸美、佐藤朝美、杉村篤士:横浜市教育委員会主催「子どもアドベンチャー2016」に参加・実施、2016.8.

2)廣瀬幸美、佐藤朝美、杉村篤士:国際ケアリング学会セミナー主催「ケアリングと経験型実習教育」企画・運営担当、2016.10.

3)廣瀬幸美、佐藤朝美:横浜市立大学附属病院・ICU・NICU・6-1病棟との共同研究「アクションリサーチを用いたNICUからの継続的育児支援プログラムの実践と評価」の実施 、2016.4~2016.7.

4)廣瀬幸美:東洋大学文学部教育学科「病弱児の病理と臨床」非常勤講師、2016.4~2016.6.

5)廣瀬幸美、杉村篤士:横浜市立大学附属病院・6-1病棟「小児がん患児の食事」研究指導、2016.4~2017.3.

6)廣瀬幸美:横浜市立大学附属病院・NICU「低出生体重児を持つ母親の育児ストレス」研究指導、2016.4~2017.3.

7)佐藤朝美、杉村篤士:横浜市立大学医学部医学科 医学部小児科臨床講義、2016.4~2017.3.

8)廣瀬幸美:横浜市こども青年局・病児保育事業実施医療機関選定、医療機関及び実施計画についての審査委員 平成27年度横浜市病児保育事業実施医療機関選定、2016.3~2017.4.

9)廣瀬幸美:周産期精神保健研究会・理事、2016.4~2017.3.

10)廣瀬幸美、佐藤朝美:International Society of Caring & Peace 評議員、2016.4~2017.3.

11)廣瀬幸美、佐藤朝美:International Society of Caring & Peace セミナー担当、2016.4~2017.3.

12)廣瀬幸美:横浜市こども青年局・病児保育事業実施医療機関選定、医療機関及び実施計画についての審査委員 平成27年度横浜市病児保育事業実施医療機関選定、2015.4~2016.3.

13)廣瀬幸美:周産期精神保健研究会・理事、2015.4~2016.3.

14)廣瀬幸美:東洋大学文学部教育学科「病弱児の病理と臨床」非常勤講師、2016.4~6.

15)廣瀬幸美,永吉美智枝:横浜市立大学附属病院・6-1病棟「入院中の幼児に対する夜間の入眠指導」研究指導、2014.4.~9.

16)廣瀬幸美,永吉美智枝:横浜市立大学附属病院・NICU「低出生体重児を持つ母親の育児ストレス(仮)」研究指導、2014.4~2016.3.

17)廣瀬幸美,杉村篤士:横浜市立大学附属病院・6-1病棟「小児がん患児の食事」研究指導、2015.10~2016.3.

18)廣瀬幸美,杉村篤士:横浜市立大学附属病院・NICU「早産時への授乳方法の選択」研究指導、2015.12~2016.3.

19)佐藤朝美,杉村篤士:横浜市立大学医学部医学科 医学部小児科臨床講義、2015.4~2016.3.

20)廣瀬幸美:横浜市こども青年局・病児保育事業実施医療機関選定、医療機関及び実施計画についての審査委員 平成27年度横浜市病児保育事業実施医療機関選定、2014.4~2015.3.

21)廣瀬幸美:周産期精神保健研究会・理事、2014.4~2015.3.

22)佐藤朝美):横浜重心グループ連絡会~ぱざぱネット~・横浜在宅重症心身障害児グループ連絡会・運営サポート賛助、第17回シンポジウム運営委員、2014.4~2015.3.

23)廣瀬幸美:東洋大学文学部教育学科「病弱児の病理と臨床」非常勤講師、2014.4~6.

24)廣瀬幸美:横浜市こども青年局・病児保育事業実施医療機関選定、医療機関及び実施計画についての審査委員 平成27年度横浜市病児保育事業実施医療機関選定横浜市こども青年局,平成25年度病児保育実施医療機関の選定,病児保育実施医療機関選定委員、2013.9.17.

25)廣瀬幸美:横浜市立大学附属病院・ICU・CCU病棟、「当院ICUにおける小児循環器看護の現状と課題」研究指導、2013.4~2014.3.

26)廣瀬幸美:東洋大学文学部非常勤講師「病弱児の病理と臨床」2012.10~11.

27)廣瀬幸美:横浜市港南区役所主催(横浜市港南区こども家庭支援課)
~医療ケア研修シリーズ5~「感染症について~保育園で必要な予防接種の基礎知識と感染症予防のための家庭での対応~」講師、2012.9.7.

28)廣瀬幸美:横浜市こども青年局・病児保育実施医療機関選定委員、2012.4~2013.3.

29)廣瀬幸美:附属病院「看護研究基礎コース」および「看護研究コース」研究指導、2010.4~2011.3.

30)廣瀬幸美:国の安全こども基金活用事業 区職員連携研修 横浜市港南区役所(横浜市港南区こども家庭支援課) ~市大小児看護シリーズ1~「こどもの感染症 正しい理解と対処方法」講師、2010.10.28.

31)廣瀬幸美:長野県立こども病院、研究指導、2010.1~2.

32)廣瀬幸美:横浜市立大学附属病院小児科外来における療育相談、2008.9.~2012.

看護学科