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業績

研究

論文

[2016]
1. Fujino-Oyama Y, Maeda R, Maru M, Inoue T. (2016) Validating the Japanese Self-Directed Readiness Learning Scale for Nursing Education. Journal of Nursing Education, 55(2), 65-71.
2. 撫養真紀子, 北居明, 池亀みどり, 稲垣伊津穂, 志田京子, 勝山貴美子, 青山ヒフミ. (2016) 中堅看護師へのAppreciative Inquiry に基づく教育プログラムの開発と有用性の検証. 社会医学研究, 33(1), 83-90.
3. 塚越みどり, 菱沼典子, 吉良いずみ, 他. 日本看護技術学会交流セッション便秘症状緩和のための温罨法Q and A Ver.2作成への取り組み. (2016)日本看護技術学会誌(in press).

[2015]
1. Kashiwagi M & Oyama Y.(2015)Predictors of intention to leave among home visiting nurses in Japan: a prefecture-wide cross-sectional survey. Home Health Care Management & Practice, doi:10.1177/1084822314568561.
2. 撫養真紀子, 勝山貴美子, 志田京子, 尾崎フサ子, 青山ヒフミ.(2015)一般病院に勤務する看護師の職務満足感とバーンアウト、自尊感情との関連. 社会医学研究, 32(2), 143-150.
3. 川北敬美, 撫養真紀子, 勝山貴美子, 青山ヒフミ. (2015)子育て中のパートタイム看護師の職業的アイデンティティに関する検討. 大阪医科大学看護研究雑誌, 5,36-46.
4. 田中幸子, 後藤綾花, 緒方泰子, 湯本俶江, 霜越多麻美, 勝山貴美子, 永野みどり.(2015)病院で働く看護職は職業継続のために求める職場環境. 日本看護評価学会誌, l5(1), 11-18.
5. 服部紀子, 中村博文, 林さとみ, 金嶋祐加, 塚越みどり, 廣瀬幸美, 渡部節子, 叶谷由佳. (2015)看護学士課程2年次生の自己教育力と看護実践能力との関連, 横浜看護学雑誌, 8, 1-10.
6. 大山裕美子, 前田留美, 丸光惠. (2015)日本語版Self-Directed Learning Readiness Scale for Nursing Educationの翻訳と表面妥当性の検証. 日本看護科学学会誌, 35, 38-42.

[2014]
1. Muya M, Katsuyama K, Ozaki F, Aoyama H.(2014)Development of a scale measuring the job satisfaction of Japanese hospital nurses, Japan Journal of Nursing Science, 11(3), 160-170.
2. Oyama Y, Yonekura Y & Fukahori H.(2014)Nurse health-related quality of life: Associations with patient and ward characteristics in Japanese general acute care wards. Journal of Nursing Management, 23(6), 775-783.
3. Oyama Y & Kashiwagi M.(2014)Factors associated with visiting nurses’ job satisfaction in Japan: a cross sectional study. Research on Humanities and Social Sciences, 4(11), 128-136.
4. Oyama Y, Fukahori H, Miyashita M, Narama M, Kono A, Atogami F, Kashiwagi M, Okaya K, Takamizawa E & Yoshizawa T.(2014)Cross sectional online survey of research productivity in young Japanese nursing faculties. Japan Journal of Nursing Science, 12(3), 198-207.
5. Oyama Y, Kashiwagi M. (2014)Factors related to job satisfaction of visiting nurses in Japan: a cross-sectional study. Research on Humanities Social Sciences, 4(11), 137-142, 2014.
6. 勝山貴美子. 看護職のチーム医療における協働意識と自律性―歴史的背景と調査結果からの考察―. (2014)医学哲学・医学倫理, 32, 33-42.
7. 撫養真紀子, 勝山貴美子, 青山ヒフミ, 尾崎フサコ. (2014)病院に勤務する看護師の職務満足測定尺度の信頼性・妥当性の検討. 社会学研究, 31(1), 37-44.
8. 撫養真紀子, 池亀みどり, 河村美枝子, 清水厚子, 志田京子, 勝山貴美子, 北居明, 上野恭裕, 青山ヒフミ. (2014)病院統合を経験した看護師の認識の変化と看護管理上の支援. 大阪府立大学紀要, 20(1), 19-28.
9. 撫養真紀子, 池亀みどり, 河村美枝子, 清水厚子, 志田京子, 勝山貴美子, 北居明, 上野恭裕, 青山ヒフミ(2014) 病院に勤務する看護師の職業継続意思に関連する要因の検討. 大阪府立大学紀要, 20(1), 29-37.
10. 小西由紀子, 撫養真紀子, 勝山貴美子, 青山ヒフミ. (2014)看護職における再就職者の組織社会化の様相. 日本看護管理学会誌, 18(1), 27-35.
11. 岡田純子, 青山ヒフミ, 勝山貴美子. (2014)看護実践の場における教育の担当者が経験から役割を学習するプロセス. 摂南大学看護学研究, 2(1), 13-22.
12. 塚越みどり, 船越健悟, 菱沼典子. 60℃の背部温罨法による上半身・指尖皮膚温・皮膚血流の変化. (2014)日本看護技術学会誌, 13(3), 219-229.

[2013]
1. Satoh M, Masuhara K, Sabine Goldhahn, Kawaguchi T. (2013)Cross-cultural adaptation and validation reliability, validity of the Japanese version of the Hip disability and Osteoarthritis Outcome Score (HOOS) in patients with hip osteoarthritis, Osteoarthritis and Cartilage, 21, 570-573.
2. Kobayashi S, Kato K, Fujiwara N, Miyaji M, Amano H, Naito M,Katuyama K, Yamauchi K. (2013)Comparative study of ethical problems on national board exams in Japan for healthcare professions - specific examples of physicians, pharmacists, and speech therapists. International Journal of Medical Science and Public Health, 2(3), 376-381
3. ・Oyama Y & Fukahori H.(2013)A literature review of factors related to hospital nurses’ health related quality of life. Journal of Nursing Management, 23(5), 661-673.
4. 宇田賀津, 松田常美, 田中結華, 勝山貴美子, 安藤嘉子, 福嶋智子, 末平智子, 西浦絵理, 松田貴子, 栗林永紀, 加藤憲. (2013)ストーマ外来を運営する皮膚・排泄ケア認定看護師のコミュニケーションの特徴. 第一段階:会話の導入部分. 摂南大学看護学研究, 1(1), 15-24.
5. 加藤憲, 勝山貴美子. 臨床研究におけるQOL評価に関する一考察. 星城大学研究紀要Pp49-57, 第13号, 2013.
6. 塚越みどり. 38℃加温における冷罨法用具、冷却枕の温度変化.(2013)横浜看護学雑誌, 6(1), 57-60.

[2012]
1. Kato K, Katsuyama K, Yamauchi K, et.al.(2012)Factors relating to doctors’ desire to change hospitals in Japan. International Journal of Health Care Quality Assurance, 25(1), 19-40.
2. Hayashi S, Katsuyama K.(2012)Potential nursing interventions for treatment delay among patients with acute myocardial infarction in Japan : A literature review. Yokohama Journal of Nursing, 5(1), 9-14.
3. Oyama Y, Tamiya N, Kashiwagi M, Sato M, Ohwaki K & Yano E. (2012)Factors that allow elderly individuals to stay at home with their families using the Japanese long-term care insurance system. Geriatrics & Gerontology International, 13(3), 764-773.
4. 東堤久恵, 青山ヒフミ, 勝山貴美子.(2012)就任初期の看護師長が役割移行において役割を取得するプロセス: 困難の体験に関連した役割の取得からの検討. 大阪府立大学看護学部紀要, 18(1), 11-21.

[2011]
1. 天野寛, 加藤憲, 宮治眞, 藤原奈佳子, 勝山貴美子, 小林三太郎, 牧靖典, 川原弘久, 柵木充明, 姉尾淑郎.(2011)暴言・暴力およびセクシャルハラスメントに関する愛知県下病院アンケート調査の分析. 日本医療・病院管理学会誌, 48(4), 35-47.
2. 撫養真紀子, 勝山貴美子, 青山ヒフミ, 小笠幸子, 宮本ありさ, 森迫京子, 高橋惠子, 牧野惠子, 田中睦子, 川本彰子, 今阪洋子, 鳥井元純子, 寺下久代. (2011)行政・病院・教育研究機関・看護協会が連携して行った中小規模病院ネットワーク構築事業の意義. 東海病院管理学研究会年報, 17.

[2010]
1. Katsuyama K, Kouyama Y, Hirano Y, Mase K, Kato K, Muzuno S, Yamauchi K.(2010)Computer Analysis System of the Physician-Patient Consultation Process International Journal of Health Care Quality Assurance, 23(4), 378-399.
2. 勝山貴美子, 加藤憲, 宮治眞, 藤原奈佳子, 小林三太郎, 天野寛, 川原弘久, 牧靖典, 柵木充明, 妹尾淑郎.(2010)受療行動からみた二次医療圏の問題と限界. 愛知県における小児科と産婦人科を中心に. 社会医学研究, 27(2), 11-19.
3. 勝山貴美子. (2010)日本における次世代の看護管理者教育とは何か?アメリカのプログラムの学びを通して. 大阪府立大学看護学部紀要, 16(1),21-32.
4. 勝山貴美子, 勝原裕美子, 星和美, 鎌田佳奈美, ウィリアムソン彰子. (2010)過去5年間の倫理に関する研究の特徴と今後の課題. 日本看護倫理学会誌, 2(1),77-86.

[2009]
1. Satoh M, Kawaguchi T, Masuhara K.(2009)Risk factors for revision total hip arthroplasty: emphasis on the characteristics of Japanese lifestyle. Archives of Orthopaedic Trauma Surgery, 129, 1707-1713.
2. 佐藤政枝. 人工股関節全置換術後患者の再置換に関連する住生活環境要因.(2009)日本看護研究学会雑誌, 32(2),65-74.
3. 撫養真紀子, 勝山貴美子, 青山ヒフミ.(2009)急性期病院に勤務する中堅看護師の職務満足に関連する要因の分析. 日本看護管理学会誌, 13(1), 14-23.
4. 撫養真紀子, 勝山貴美子, 青山ヒフミ, 小笠幸子, 宮本ありさ, 森迫京子, 高橋惠子, 牧野惠子, 田中睦子, 川本彰子, 今阪洋子, 鳥井元純子, 寺下久代.(2009)行政・病院・教育研究機関・看護協会が連携して行った中小規模病院ネットワーク構築事業の意義. 東海病院管理研究会年報, 平成21年度号, 65-73.
5. 澤本祐一, 神山祐一, 平野靖, 梶田将司, 間瀬健二, 鈴木富雄, 勝山貴美子, 山内一信.(2009)モチーフ抽出によるマルチモーダルインタラクション解釈手法の提案と医師―患者対話要約への応用. 情報処理学会論文誌, 51(2), 1−13.
6. 塚越みどり.(2009)自律神経調節とTRPチャネルファミリー. 痛み、飲水、カルシウム吸収から血圧調節に至る多彩な関与 ラット骨格筋および皮膚に分布するTRPV1受容体の神経学的検討. 自律神経, 46(3), 205-207.

著書

[2016]
佐藤政枝:19章,20章,志自岐康子,松尾ミヨ子,習田明裕編,ナーシング・グラフィカ18 基礎看護学-基礎看護技術,メディカ出版,大阪,383-426,2016.1.改訂
勝山貴美子:「組織内コミュニケーション」日本プライマリ連合学会編、『日本プライマリ・ケア連合学会 看護師研修ハンドブック』南山堂、東京pp460-463、2016
勝山貴美子、星直子(編):『看護師を辞めたくなった時に読む本』桐書房、東京(2016 in printing)

[2015]
佐藤政枝:第VIII章 人工股関節全置換術前後の看護-在宅の環境調整におけるアセスメントの視点,中川法一編,トータル・ヒップ・ケア 股関節 チームで支える人工股関節全置換術,三輪書店,東京,2015

[2014]
勝山貴美子、任和子編:質管理―質管理手法を使って資源の効果的・効率的運用をめざす、『学研ナーシングサポート 看護管理学(上級コース)』 、学研メディカル、東京、2014
勝山貴美子、小林美亜編:4章 看護人材マネジメント Basic&practice シリーズ 看護管理 2014
塚越みどり(分担執筆),香春知永・斉藤やよい編集,基礎看護技術.改訂第2版,南江堂,東京:呼吸・循環調節章 分担執筆 2014.3改訂

[2013]
・川口孝泰,佐藤政枝,小西美和子編著:演習を通して伝えたい 看護援助の基礎のキソ,医学書院,東京,2013
勝山貴美子:関東医学哲学倫理学会編:胎児の異常と中絶、『新版 医療倫理Q&A』、
太陽出版、東京、2013
勝山貴美子、任和子編:目標管理、キャリア発達理論、キャリアパス、クリニカルラダー、『みんなの看護管理』、南江堂、東京、69-88、2013
勝山貴美子、小林美亜編:看護人材マネジメント論『Basic&practice シリーズ 看護管理』学研、東京、36-48、2013

[2012]
勝山貴美子.:看護に役立つみんなの看護管理 pp64-83(全156頁). 平成25年3月南江堂(東京)
勝山貴美子:第4章 看護師一患者・家族関係『シリーズ生命倫理学14巻. 看護倫理』pp64-84, 平成24年7月 丸善(東京)
勝山貴美子:『放送大学 テキスト 看護管理と医療安全』4.看護組織の管理, 5.看護ケアの管理, pp54-81(全300頁) . 平成24年4月NHK出版(東京)
塚越みどり他 高等学校職業教科書. 人体と看護. 人体の構造と機能. 文部科学省2012

学会発表

[2015]
1. 勝山貴美子, 加藤憲, 撫養真紀子. 緩和ケアチームの患者のアウトカムを意識したチーム構築の実態と役割認識、組織化、倫理的ジレンマ. 第53回日本医療・病院管理学会学術総会, 2015年11月5日, 6日, 福岡市.
2. 勝山貴美子. 労働人口減少時代における医療福祉の労働生産性向上 職員にとって魅力的な職場環境づくりへの道: 米国のマグネットホスピタルから学ぶこと. 第44回日本医療福祉設備学会, 2015年11月25日, 26日, 東京都.
3. 勝山貴美子, 有馬斉, 加藤憲, 脇之薗真理. 緩和ケアチームのメンバーが認識する患者の苦痛の緩和と制度における倫理的ジレンマ. 第34回日本医学・哲学倫理学会, 2015年11月7日, 8日, 新潟市.
4. 撫養真紀子, 稲垣伊端穂, 志田京子, 勝山貴美子, 青山ヒフミ. AI に基づいた教育プログラムによる中堅看護師の仕事に対する態度の変化. 日本看護科学学会学術集会, 2015年12月5日, 6日, 広島市.
5. 佐竹みゆき, 勝山貴美子, 柏木聖代. 都市部地域医療支援病院の高齢入院患者の社会的入院に関連する要因: 医師が判断する急性期入院治療終了日に着目して. 第53回日本医療・病院管理学会学術総会, 2015年11月5日, 6日, 福岡市.
6. 緒方泰子, 勝山貴美子, 田中幸子, 永野みどり, 菅田勝也, 佐藤可奈, 小玉淑巨, 安川文朗, 橋本廸生. マグネット病院特性を反映した看護実践環境と看護職の退職行動. 第53回日本医療・病院管理学会学術総会, 2015年11月5日, 6日, 福岡市.
7. 小見山かおり, 柏木聖代, 勝山貴美子. 病院における多職種による根本原因分析(RCA)の実施状況とその関連要因. 第10回医療の質・安全学会学術集会, 2015年10月22日, 23日, 東京都.
8. 緒方 泰子, 勝山 貴美子, 永野 みどり, 田中 幸子, 菅田 勝也. 看護職のHealthy Work Environmentとは? フォロワーシップとリーダーシップより. 第5回日本看護評価学会学術集会学術集会,   2015年3月14日, 15日, 東京都.
9. 中澤麗, 吉田友美子, 青山尚美, 井坂玲子, 松島昌秀, 勝山貴美子. 看護師経験1〜2年目の看護師の学生指導に対する思いの分析. 第17回神奈川県看護学会, 2015年12月5日, 横浜市.
10. 塚越みどり, 菱沼典子, 吉良いずみ, 他. 便秘症状緩和のための温罨法Q and A Ver.2作成への取り組み. 第14回日本看護技術学会交流セッション, 2015年10月17日, 18日, 松山市.
11. 塚越みどり, 小林香, 藤波冨美子, 他. 続発性下肢リンパ浮腫におけるリンパ管静脈吻合(LVA)術後患者の保存療法、日常生活上の負荷、運動に関する実態調査. 第30回日本がん看護学会学術集会, 2016年2月20日, 21日, 千葉市.
12. 塚越みどり, 小林香, 藤波冨美子, 他. LVA術後の運動の現状と課題. 第10回神奈川リンパ浮腫研究会, 2016年1月9日, 横浜市.
13. 塚越みどり. パーキンソン病の冷えに対する文献検討. 第20回日本看護研究学会東海地方学術集会, 2016年3月19日, 横浜市.
14. 大山裕美子, 前田留美, 丸光惠, 井上智子. 看護系大学院生の自己決定型学習準備性に関連する要因. 日本看護学教育学会第25回学術集会, 2015年8月18日, 19日, 徳島市.
15. 前田留美、大山裕美子、丸光惠、井上智子. 短大・専門学校卒看護師の大学院入学および修学時における英語・看護研究の課題. 日本看護学教育学会第25回学術集会, 2015年8月18日, 19日, 徳島市.

[2014]
1. Oyama Y. A literature review of successful delegation practices by nurses. 6th International Nursing Management Conference, 27th to 29th October, 2014, Bodrum, Turkey.
2. 池田美千子, 嶋田寿子, 佐藤政枝. 遠隔看護システム『THAケアネット』を用いた入院前評価と患者指導の有効性 -試験的導入による臨床応用への可能性と課題. 第41回日本股関節学会学術集会, 2014年10月30日, 31日, 東京都.
3. 北原有唯, 佐藤政枝, 川口孝泰. 起立動作時の「声かけ」と「足踏み」による事前準備の効果. 日本看護研究学会第40回学術集会, 2014年8月23日,24日, 奈良市.
4. 緒方泰子, 勝山貴美子, 田中幸子, 永野みどり, 菅田勝也. 看護職にとってのHealthy Work Environmentを考える管理者-スタッフ間の認識のギャップの共有. 第4回日本看護評価学会学術集会, 2015年3月4日, 5日, 東京都.
5. 撫養真紀子, 池亀みどり, 勝山貴美子, 青山ヒフミ. 中堅看護師の組織コミットメントに関連する要因の検討. 第18回日本看護管理学会学学術集会, 2014年8月30日, 31日, 松山市.
6. 緒方泰子, 勝山貴美子, 田中幸子, 永野みどり, 佐藤可奈, 小玉淑臣, 菅田勝也. 看護職からみた看護の質と看護実践環境との関連. 第18回日本看護管理学会学学術集会, 2014年8月30日, 31日, 松山市.
7. 緒方泰子, 勝山貴美子, 田中幸子, 永野みどり, 佐藤可奈, 小玉淑臣, 菅田勝也. 看護職にとってのHealthy Work Environmentをフォロワーシップから考える. 第18回日本看護管理学会学学術集会, 2014年8月30日, 31日, 松山市.
8. 佐藤可奈, 緒方泰子, 勝山貴美子, 田中幸子, 永野みどり, 小玉淑臣, 菅田勝也. Healthy Work Environmentの概念分析. 第18回日本看護管理学会学学術集会, 2014年8月30日, 31日, 松山市.
9. 小玉淑臣, 緒方泰子, 勝山貴美子, 田中幸子, 永野みどり, 佐藤可奈, 菅田勝也. 一般病院に勤務する看護師のフォロワーシップの実態調査. 第18回日本看護管理学会学学術集会, 2014年8月30日, 31日, 松山市.
10. 佐藤可奈, 緒方泰子, 勝山貴美子, 田中幸子, 永野みどり, 菅田勝也. 看護職が経験する職場におけるいじめと健康状態および看護の質との関連. 第52回日本医療・病院管理学会学術総会, 2014年9月13日, 14日, 東京都.
11. 勝山貴美子, 緒方泰子, 田中幸子, 永野みどり, 佐藤可奈, 菅田勝也. 看護者が認識する組織文化、心理学的エンパワーメントの特性と離職意向、キャリア継続意思の関連. 第52回日本医療・病院管理学会学術総会, 2014年9月13-14日, 東京都.
12. 永野みどり, 緒方泰子, 勝山貴美子, 田中幸子, 佐藤可奈, 菅田勝也. 病院の看護師長における健康障害と職務遂行に影響する環境 -マネジメントの困難感とやりがい感に着目して- . 第52回日本医療・病院管理学会学術総会, 2014年9月13-14日, 東京都.
13. 石原亮, 緒方泰子, 霜越多麻美, 勝山貴美子, 田中幸子, 菅田勝也, 永野みどり, 橋本廸夫, 安川文朗. 看護師による看護実践環境への評価と満足度の関連. 第52回日本医療・病院管理学会学術総会, 2014年9月13-14日, 東京都.
14. 緒方泰子, 勝山貴美子, 田中幸子, 永野みどり, 菅田勝也, 佐藤可奈, 安川文朗, 橋本廸夫. マグネット病院特性からとらえた看護実践環境等と看護職の退職行動との関連. 第52回日本医療・病院管理学会学術総会, 2014年9月13-14日, 東京都.
15. 撫養真紀子, 池亀みどり, 稲垣伊津穂, 志田京子, 勝山貴美子, 青山ヒフミ. 堅看護師の職務満足を促進するための教育プログラムの開発. 第34回日本看護科学学会学術集会, 2014年11月29-30日, 名古屋市.
16. 吉良いずみ, 塚越みどり,加藤木真史他:便秘症状緩和のための温罨法Q and A. 第13回日本看護技術学会(交流セッション), 2014年11月22日, 23日, 京都市.
17. 塚越みどり, 服部紀子, 中村博文, 林さとみ, 金嶋祐加, 廣瀬幸美, 渡部節子, 叶谷由佳. 看護学士課程1年次生の自己教育力と看護実践能力の現状. 第19回日本看護研究学会東海地方会学術集会, 2015年2月14日, 浜松市.
18. 服部紀子, 中村博文, 林さとみ, 金嶋祐加, 塚越みどり, 廣瀬幸美, 渡部節子, 叶谷由佳. 看護学士課程2年次生の自己教育力と看護実践能力との関連. 第19回日本看護研究学会東海地方会学術集会, 2015年2月14日, 浜松市.
19. 大山裕美子, 森陽子, 深堀浩樹. 病院から訪問看護へ移行した新人訪問看護師が入職時に受けた支援への満足感に関連する要因. 第18回日本看護管理学会学学術集会, 2014年8月30日, 31日, 松山市.
20. 大山裕美子, 前田留美, 丸光惠. 短大・専門学校卒業の看護師の進学意向と進学の阻害要因に関する文献レビュー. 第34回日本看護科学学会学術集会, 2014年11月29-30日, 名古屋市.
21. 大山裕美子, 深堀浩樹. 大学院学生研究奨励賞による海外研修報告;南米チリの看護システム. 第34回日本看護科学学会学術集会, 2014年11月29-30日, 名古屋市.
22. 前山さやか. 臨床看護師の倫理的感受性に関連する要因. 第34回日本看護科学学会学術集会, 2014年11月29-30日, 名古屋市.

[2013]
1. Oyama Y & Fukahori H. Hospital nurses’ health-related quality of life and its related factors. Third International Conference on Health, Wellness and Society, 15th to 16th March, 2013, Sao Paulo, Brazil.
2. 田中結華, 勝山貴美子, 松田常美, 安藤嘉子, 福島智子, 末平智子, 西浦絵理, 松田貴子. ストーマ外来における皮膚・排泄ケア認定看護師のセルフケア促進行為:患者の問題の把握. 第22回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 2013年5月24日-25日, 静岡市.
3. 緒方泰子, 勝山貴美子, 田中幸子, 菅田勝也. Healthy Work Environment とは何か? マグネット病院特性・海外の取組・参加者の経験をヒントに考える. 第39回日本看護研究学会学術集会, 2013年8月22-23日, 秋田市.
4. 勝山貴美子, 緒方泰子, 田中幸子, 菅田勝也. Healthy Work Environmentとは何か?北米の看護管理者へのインタビューの報告. 第17回日本看護管理学会学術集会, 2013年8月24-25日, 東京都.
5. 勝山貴美子, 緒方泰子, 田中幸子, 永野みどり, 加藤憲, 菅田勝也. 北米の看護管理者が考えるHealthy Work Environment特性およびその創出に関わる看護管理者の能力に関する調査. 第51回日本医療・病院管理学会学術総会, 2013年9月27日, 28日, 京都市.
6. 塚越みどり. 背部温罨法による筋硬度の変化. 第18回日本看護研究学会東海地方学術集会, 2014年3月15日, 名古屋市.
7. 中村博文, 服部紀子, 渡部節子, 塚越みどり, 臺由佳, 林さとみ, 金嶋祐加, 廣瀬幸美, 叶谷由佳. 看護学士課程4年生における看護実践能力到達度の状況. 第18回日本看護研究学会東海地方学術集会, 2014年3月15日, 名古屋市.
8. 塚越みどり, 船越健悟, 菱沼典子. 背部温罨法における足趾皮膚温・皮膚血流量の検討. 第12回日本看護技術学会学術集会, 2013年9月16日, 17日, 浜松市.
9. 大山裕美子, 柏木聖代, 緒方泰子. 訪問看護ステーションのインシデントの再発予防策の検討に関連する要因. 第33回日本看護科学学会学術集会, 2013年12月6日, 7日, 大阪市.

[2012]
1. Katsuyama K, Tanaka Y, Kato K, Ando Y, Fukushima S, Suehira T, Takako N, Matsuda T, Kuribayashi T. The study on characteristics of communication in outpatient clinic operated by WOCN. 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, 2nd to 6th September, 2012, Yokohama, Japan.
2. Tanaka Y, Katsuyama K, Kato K, Ando Y, Fukushima S, Suehira T, Takako N, Matsuda T, Kuribayashi T. Feature of communication between ostomy outpatient and WOCN: Qualitative analysis of the communication. 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, 2nd to 6th September, 2012, Yokohama, Japan.
3. Oyama Y, Takashima M, Endo T, Fukahori H. Related factors of career commitment of Japanese undergraduate nursing student. WHO Collaborating Centers, the 9th International Conference, June, 2012, Kobe, Japan.
4. Oyama Y & Fukahori H. A literature review of factors related to hospital nurses' health-related quality of life. The 16th East Asian Forum of Nursing Scholars (EAFONS), 21st to 22nd February, 2012, Bangkok, Thailand.
5. 佐藤政枝. 人工股関節全置換術を受ける患者の入院前アセスメントを基盤とした遠隔看護システムの開発. 平成24年度日本遠隔医療学会学術集会, 2012年9月29日, 30日, 神戸市.
6. 田中善隆, 佐藤政枝, 力宗幸男. モバイル情報端末を用いたTHA患者用遠隔看護システムの構築. 平成24年度日本遠隔医療学会学術集会, 2012年9月29日, 30日, 神戸市.
7. 佐藤政枝. 股関節疾患特異的尺度HOOS日本語版の開発(第2報). 第32回日本看護科学学会学術集会, 2012年11月30 日, 12月1日, 東京都.
8. 下遠康代, 佐藤政枝. 救急外来に勤務する看護師の電話対応におけるコミュニケーション能力の構造. 第32回日本看護科学学会学術集会, 2012年11月30 日, 12月1日, 東京都.
9. 勝山貴美子, 加藤憲, 山内一信, 内藤道夫, 平田明美, 竹内朋子. 医療従事者が認識する学際的医療連携の実態と課題. 第3回看護経済政策研究学会学術集会, 2012年9月6日, 横浜市.
10. 勝山貴美子, 加藤憲, 山内一信, 内藤道夫, 平田明美, 竹内朋子. 医療従事者が認識する学際的医療連携の実態と課題―職種間比較からの考察. 第50回日本医療・病院管理学会学術総会, 2012年10月18日, 19日, 東京都.
11. 勝山貴美子. ―チーム医療に関する認識調査―職種間比較からみる問題と課題. 第31回日本医学哲学・倫理学会大会, 2012年11月17日, 18日, 金沢市.
12. 勝山貴美子, 平田明美, 竹内朋子. 医療従事者が認識する学際的医療連携の実態と課題看護職の特徴に焦点をあてて-. 第32回日本看護科学学会学術集会, 2012年11月30 日, 12月1日, 東京都.
13. 撫養真紀子, 勝山貴美子, 尾崎フサコ, 青山ヒフミ. 一般病院に勤務する看護師の職務満足測定尺度の信頼性・妥当性の検討. 第16回日本看護管理学会年次大会, 2012年8月23日, 24日, 札幌市.
14. 撫養真紀子, 勝山貴美子, 尾崎フサコ, 青山ヒフミ. 一般病院に勤務する看護師の職業継続意思と自律性および自己効力感との関連. 第16回日本看護管理学会年次大会, 2012年8月23日, 24日, 札幌市.
15. 大山裕美子, 柏木聖代. A県内の訪問看護ステーションに勤務する訪問看護師の職務満足に関連する要因. 第32回日本看護科学学会学術集会, 2012年11月30 日, 12月1日, 東京都.

地域貢献

学会・研究会など

佐藤政枝:
日本看護研究学会(理事)、日本看護系大学協議会(データベース委員会委員)

勝山貴美子:
日本医療・病院管理学会 評議員(編集委員、幹事)、日本医学哲学・倫理学会理事(教育委員、編集委員)、東海病院管理研究会(幹事)、日本看護管理学会(選挙管理委員長、編集委員)、日本看護研究学会 評議員(研究倫理委員)、聖路加看護学会(査読者)、International Journal of Health Care Quality Assurance
(査読者)、外国人受け入れ医療機関認証評価事業(認証審査会委員)、医道審議会看護倫理部会委員

塚越みどり:
高等学校職業教科書 人体と看護 編集協力および審査協力委員 文部科学省

大山裕美子:
日本看護科学学会 広報委員

非常勤講師

佐藤政枝:
埼玉県立大学大学院「看護倫理(博士前期課程)」「環境看護論(博士後期課程)」「環境看護論演習(博士後期課程)」、兵庫県立大学大学院「応用情報科学事例研究I (博士前期課程)」、首都大学東京「リーダーシップ(がん化学療法看護認定看護師教育課程)」、東京都福祉保健財団「看護情報論(認定看護管理者教育課程)」、埼玉県看護協会「看護倫理(実習指導者講習会)」、横浜市立大学附属病院看護部「教育担当者研修」

勝山貴美子:
神奈川県立保健福祉大学大学院(看護倫理学)、東海大学大学院健康科学研究科(看護管理学)、岡山大学大学院保健学研究科(看護管理学)、放送大学夏季集中講座(看護管理と医療安全)、横浜市立大学附属病院研修講師(看護倫理III、研究指導、リーダーシップ、副看護師長合同研修、看護師長研修 看護倫理)、
大阪府看護協会認定看護管理者教育講師ファーストレベル(関連職種とその機能)、神奈川県看護協会認定看護管理者研修セカンドレベル(組織論)、神奈川県看護実践センター認定看護管理者教育講師セカンドレベル(看護倫理、質管理)サードレベル(組織倫理と意思決定)、全国社会保険協会連合会 社会保険看護研修センターサードレベル(組織倫理)、ファーストレベル(看護倫理)」、横浜市立脳卒中・神経脊椎センター研修講師(チームマネジメント)、湘南鎌倉病院研修講師(看護倫理学、組織倫理学)他

塚越みどり:
関東学院大学看護学部(基礎看護技術)、横浜市立大学附属病院 新採用者フィジカルアセスメント研修講師、横浜保土ヶ谷中央病院看護研究指導講師