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HOME  > 国際教養学系  > 社会関係論コース教員一覧

社会関係論コース担当教員一覧

教員氏名 主要担当科目 研究テーマ・講義内容など
柿崎 一郎 アジア社会史 タイを中心とするインドシナ地域における交通網の発展とその意義について地域研究の側面から多角的に研究を行っている。
佐藤 響子 コミュニケーション論 日常生活やメディアの言語使用の中にある権力とことばの関係性、規範や常識とことばの相互作用などを問うていく。
滝田 祥子 多文化社会論 文化社会学の研究視座から「多文化共生」に関する理論と歴史・現状を研究している。
角田 隆一 現代社会論 メディア文化、映像文化、若者文化などを具体的事例とした近現代社会論。現在はとくに時間・歴史意識の現代的様相について文化社会学的研究を進めている。
本宮 一男 日本社会史 近代日本の通商関係史、横浜および湘南地方の近現代史などを研究している。
山根 徹也 欧米社会史 ヨーロッパ史、特にドイツ近代社会史。社会の変化が激しかった19世紀の民衆のことなどを調べている。
渡會 知子 社会理論 人間関係から社会構造まで、現代社会の諸現象を論理的に解明する。
和仁 道郎 経済社会論 国際的な通貨・金融システムと経済変動の理論と歴史。EUにおける地域経済統合と政治・社会の動向も分析する。