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平成20年度採択 グローバルCOE プログラム

グローバルCOE プログラム「情報通信による医工融合イノベーション創生」(教育研究拠点 横浜国立大学)の連携機関として、医工連携のための教育・研究プログラムを推進しています

拠点プログラム名

『情報通信による医工融合イノベーション創生』

実施機関

拠点機関:横浜国立大学
連携機関:横浜市立大学、独立行政法人情報通信研究機構、オウル大学(フィンランド)

横浜市立大学(連携機関)の拠点形成計画について

専 攻

横浜市立大学 大学院医学研究科生命分子情報医科学専攻、生体機能医科学専攻、生体システム医科学専攻

横浜市立大学総括

横浜市立大学 大学院医学研究科 放射線科教授 井上 登美夫

横浜市立大学は、横浜国立大学(拠点大学)の連携機関として、グローバルCOEプログラム「情報通信による医工融合イノベーションの創生」を推進します。

本プログラムは、医学と工学の融合により、高度な医療ICTを担う人材育成を目的とした、5年間にわたる教育プログラムです。本学は、横浜国立大学ほか連携機関と協力し、BAN(ボディエリアネットワーク)を中心に、外部インフラ・システムとつながる高度な医療・福祉支援サービス・社会インフラにその影響を拡大した医療ICTの実現のために、放射線科、麻酔科、生命分子情報医科学、生体機能医科学、生体システム医科学などの協働により、医工融合分野の研究を遂行しています。また、大学院生のRA(リサーチアシスタント)としての起用、横浜国立大学との研究成果の交流等を通じ、人材育成を推進すると共に、医学・工学のダブル・ディグリーなどの可能性に向けて、教育カリキュラムを精査しています。

横浜国立大学の拠点形成計画について

拠点リーダー

横浜国立大学 未来情報通信医療社会基盤センター(医療ICTセンター)センター長、大学院工学研究院
教授 河野 隆二


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