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公開講座・地域貢献
横浜市立大学では、地域が求めている人材の育成、研究成果・知的資源の社会への還元等による地域貢献を積極的に進めています。そのため、地域貢献センターを設置し、学内資源と学外ニーズのマッチングをコーディネートしています。
横浜市立大学が地域へ貢献する6つの取り組み

中高校生から学生、一般、学生、教員向け、経営者・ビジネスマン向けなど多岐にわたる講座を展開する「エクステンション講座」、病院が主催する「市民医療講座」等の公開講座、一般公開の講演会やフォーラム・シンポジウム、高校との連携事業など、大学の知的資源を広く市民に還元する取り組みを行っています。

患者本位の医療を進めるとともに、地域医療機関との連携体制を強化し、地域医療の充実・向上に貢献しています。
附属2病院
地域医療との連携

地域や産業界への積極的な技術移転とともに、新技術の開発や地域課題の解決等に貢献しています。
産学連携

時代の変化に対応しつつ社会を支えていく人材、横浜市の抱える政策的課題を実践的に研究・解決できる人材、教育研究成果を世界に発信できる人材等を育成しています。

キャンパス、図書館、プール等等を開放し、多くの市民の方にご利用いただいているほか、最先端の研究施設を公開する一日公開などのイベントも賑わいを見せています。
- 鶴見キャンパス・理化学研究所共催「一般公開」
- 舞岡キャンパス「木原生物学研究所一日施設公開・講演会」
- オープンキャンパス
- 浜大祭
- Yokohama Medical Festival




