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国立台湾師範大学College of Scienceと本学生命ナノシステム科学研究科が交流協定を締結しました!

国立台湾師範大学(NTNU)のCollege of Scienceと本学の生命ナノシステム科学研究科が2015年9月8日に交流協定を締結しました。
NTNUは、1946年創立の学生数16,041名(学部+大学院)を有する台湾を代表する大学の一つです。

[写真]
台湾師範大学でのMOU調印式
左)Prof. Chia, Chia-Ta
(Dean, College of Science, NTNU)
右)橘 勝 教授
(本学生命ナノシステム科学研究科長)

本学生命ナノシステム科学研究科の物質システム科学専攻を中心に、国立台湾師範大学のCollege of Scienceと、ここ数年間に渡り教員・学生の交流を行ってきました。2014年には海外フィールドワークを大学院海外リトリートと位置づけ、より多くの卒研生や大学院生参加による学生交流ワークショップを開催するなど交流の拡大を図りました。

国立台湾師範大学は、研究レベル、学生レベルも高く、すでに多くの日本の大学と交流協定を結んでいます。本学においても交流協定を締結することで、より組織的な教員、学生交流を実現させます。

今後は大学院リトリートプログラム(大学院生に1週間程度の海外体験を通じ、自らの研究発表の機会を与え、研究マインドを高める取り組み)を充実させ、これまでの学生交流ワークショップも含め、大学院生と教員の3週間〜1年以内の短・中期間の研究インターンシップなども行う予定です。

問合先

グローバル推進課
045-787-2416

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