先端医科学研究センター先端医科学研究センター

産学連携のメディア掲載

日本経済新聞掲載「横浜市⼤、『ミニ肝臓⼤量作製 再⽣医療の⾜がかり」(2017/12/7) 
臓器再生医学 武部貴則准教授と⾕⼝英樹教授らは、バイオベンチャーのヘリオス、クラレ、味の素などとの共同研究により、ヒトのiPS細胞から肝臓の機能を持った⼩さな組織「ミニ肝臓」を⼤量に作れる⼿法を開発しました。従来の100倍以上となる約2万個のミニ肝臓を1枚の容器の中で作製でき、肝臓病の患者にミニ肝臓を移植する再⽣医療実現の⾜がかりとなります。

他、以下メディアに掲載されました。
読売新聞、BioInpact、yomiDr、グノシー、化学工業日報、朝日新聞、朝日新聞Digital、MIXI、dmen、,livedoorNEWS、gooニュース、日経バイオテクONLINE、エヌオピ、BIGLOBEニュース、エキサイトニュース、ニフティニュース、マイナビニュース、マピオンニュース、医療ニュース、ニコニコニュース、大学ジャーナル
神奈川新聞連載「産学連携最前線~横浜市大先端研~」(2015/4/3~2016/3/18) 

先端医科学研究センターで進められている産学連携の取り組みについて、窪田吉信学長へのインタビュー記事が掲載されました。また、「産学連携最前線~横浜市大先端研~」と題して、具体的な取り組みを紹介する連載が掲載されました。
第1回「臨床研究拠点を構築」横浜市立大学 窪田吉信学長
第2回「新薬開発へ拠点活用」 エーザイ株式会社
第3回「健康増進へ技術開発」 ライオン株式会社
第4回「卵巣がん目印を開発」 東ソー株式会社
第5回「新技術を分析事業に」 株式会社メディカル・プロテオスコープ
第6回「神経疾患克服に挑む」 富山化学工業株式会社
第7回「食品の健康増進機能」 株式会社ファンケル
第8回「がん早期発見に貢献」 味の素株式会社
第9回「抗体医薬へ共同研究」株式会社カイオム・バイオサイエンス
第10回「生活習慣改善に貢献」ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社
第11回「医学情報解析を支援」株式会社浜銀総合研究所
第12回「『広告×医学』の挑戦」株式会社電通
第13回「『未病』見える化 検証」TOTO株式会社
第14回「仮想空間で手術訓練」三菱プレシジョン株式会社
第15回「診断薬開発目指して」株式会社コスミックコーポレーション
第16回「新規抗体医薬の開発」株式会社ファーマフーズ
第17回「科学通じ健康に貢献」株式会社ニコン
第18回「軟骨組織再生へ貢献」株式会社ジェイテック
第19回「細胞製造装置へ挑戦」株式会社IHI
第20回「臓器再生へ独自技術」株式会社クラレ
第21回「臓器創出へ開発推進」株式会社ヘリオス

産学連携